カンボジアで一旗上げてきます。





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昨日は、TriAsia Group CEO 横井朋幸さんとお話をしてきました。

http://ameblo.jp/spark-yokoi/entry-11588883554.html


「アジアはいいんだろうな~」とかずっとぼんやりとしか思ってませんでしたが、実際にリアルな話を聞くとマジで夢がある世界でした。

日本ではもう絶対に出来ないような事が、カンボジアでは挑戦できます。





儲かるとか儲からないとかの話じゃなくて、もう単純にワクワクするし夢があるんですよ。

「オレ、かっこいい!」みたいことができる気がします。


例えば、今からカンボジア最大の飲食店グループを作れたり、私たちクラスの人間でもテレビ局を買収できたりという感じ。

これって、日本では不可能じゃないですか。



上の横井さんのブログ記事そのままですが、


>会社を始めた時、今から10年くらい前、
>むさぼり読んだ松下幸之助や本田宗一郎の本。
>
>そこにはビジョンも戦略も志もあったけれど、
>大企業によって埋め尽くされた日本のマーケットにおいて
>自分のような中小零細企業がどう大企業になるか、は
>一切書いてなかった。
>
>何故なら彼らが起業した時には大企業なんてなかったからだ。
>
>
>でも私たちの世代は違う。
>
>あらゆるマーケットに「大手」がいて、
>ビジネスをするなら「ニッチを狙え」が合言葉。
>
>それはそれで良いのかも知れないが、
>起業した時の自分はイノセントワールドに
>自らの魂を込めたいと思ったんじゃないか。
>
>「果てしなく続く イノセントワールド」に
>自分の可能性を賭けてみたかったんじゃないのか。
>
>
>その自分自身への解が私にとってカンボジアなんだと思う。


本当にそれなんです。


「小玉歩&坂田智康 ネットビジネス頂上決戦」に参加している人は分かると思いますが、坂田さんからも最近はアジアの話ばかり聞きます。

今日も、どこの国だかわからない変な食べ物の写真がLINEで大量に届いている感じです。


そんなこの頃だったので、アジアの話にはちょっとアンテナが立ってたんですね。

そこに来て横井さんとの出会い。


いやー、これって何かの何かですよ。

何かの何か。


お話をさせていただいた限り、私が活躍できる部分がかなりあると思いました。

そしてお声がけさせていただいて、力をお借りしたい方も業界に何人かいます。


いや、本当に儲かるかは正直よく分からないし日本でネットマーケティングを黙ってやってた方がお金は稼げるかもしれない。

でも、それ以上に得られる物があると思うんですよね。


なので胸が熱くなってしまいましたので、やってきます。

カンボジアで一旗揚げてきます。




・・・とかなんとか言いながら、今月から施策を始めた美容室16店舗が絶好調。

8日間で新規のお客さん180人くらい集客できました。


ここの美容室は大きなグループなので、16店舗はその一部。

それで、施策している所としていない所で歴然たる差が出ています。


「いい物を広げる」

これって本当に素敵な事で、これまたエキサイティングだったりします。

いい美容室だから、心置きなくフルパワーで集客できますよね。


だから何をするにしても、その商品やサービスが本当に優れているのか、それを把握できない事にはマーケティングもクソもないですからね。

超当たり前ですが、成功のポイントは商品やサービスが優れている会社をお客さんとして迎える事。

大事です。


そして、先方の担当者から喜びの声を頂くとか最上の喜びですよね。

一緒に喜び合えるっていうのも大事だと思います。

じゃないと楽しさ半減ですもんね。



なんだか、なんだか今日はいい気分です。

こういう気分久しぶりだなぁ。

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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