【小玉歩のQ&A】 Vol.1 情報発信・コンテンツ販売のステージに移る場合、物販にかける稼働量は減らしたらいい?





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私の提唱する「ネットビジネス成功のゴールデンルール」では、

不用品販売

転売ビジネス

情報発信

コンテンツ販売

のようにステップを踏むことによって、スムーズにスキルを身につけながら収入を増やしていくことが可能になります。


ここで1つ悩みが出てくるのですが・・・・それは、物販から情報発信のステップに進もうとするときに、それまで利益を出していた物販はどうしたらいいんでしょ?ということです。

時間は有限ですし、物販で実績を出してきたということは、それこそ有限な時間をフルパワーで物販に投下してきたはずですよね。

だとすれば、情報発信を開始した時に、これまでと全く同じペースで物販を継続するのは難しいはずです。


今回、質問をしてくれた中本さんは物販の実績をグイグイ伸ばしていき、これから情報発信に力を入れようというタイミングで、このような悩みが出てきました。

私自身サラリーマンの副業という超限られた時間の中でやっていたので、物販で月収100万円を稼いだ時には「本当にもうこれ以上の時間は無いよ!」って感じでした。


もちろん、必ず情報発信をする必要があるというわけではなく、そのまま物販を拡大させていくというのも正しい道です。

ただ、せっかく私の情報に触れているからには、やはり情報発信をして欲しいと思うんです。

そんな感じで中本さんの質問に回答させていただきました。

 

PS
「ネットビジネス成功のゴールデンルール」がリニューアルされました。

あなたも、この道を歩んでインターネットから収入を得てくださいね。

http://ayu777.net/web/1377/

 

 

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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