【小玉歩のQ&A】 Vol.7 トレンドブログを途中で諦めてしまったが、国内転売を始めた方がいい?





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今回は野村和子さんから頂いた「トレンドブログを途中で諦めてしまったが、国内転売を始めた方がいい? 」という質問です。

質問だけを見ると「何のこっちゃ!?」となると思いますので、ちょこっとだけ経緯を話しますね。

野村さんは、昨年後半に「下克上」というトレンドブログの教材を購入しました。

そして、その後2015年に入ってから「ネットビジネス成功のゴールンルール」を知ることとなります。

 

私の発信を日頃から受け取っている方にはおなじみとなりますが、「ネットビジネス成功のゴールンルール」とは

1、不用品販売

2、転売ビジネス

3、情報発信

4、コンテンツ販売

という順番でネットビジネスを進めていくものです。

 

この順番で進めていくことによって、スムーズにスキルを身につけながら収入を伸ばしていくことができます。

詳しくはこちらをご覧ください。

「ネットビジネス成功のゴールデンルール」

 

「ネットビジネス成功のゴールデンルール」を知った野村さんは素直に不用品販売を進めていくのですが、その後の展開として最近私がオススメしている国内転売を考えていました。

ただ、ここで昨年取り組んでいたトレンドブログも気になっていたのです。

 

そもそも 「ネットビジネス成功のゴールンルール」は、さらにシンプルにすると

1、「ネットビジネスで稼ぎたい人」以外を顧客としたネットビジネスで稼ぐ

2、「ネットビジネスで稼ぎたい人」に向けて情報発信をする

3、「ネットビジネスで稼ぎたい人」が求めるコンテンツ販売をする

って感じになるんですね。(シンプルになってるのか・・・?)

 

となると、この1の部分というのは転売ビジネスに限ったものではないのですが、初心者がより成功しやすいジャンルであるために「不用品販売→転売ビジネス」としているんです。

ですから、野村さんは国内転売ではなくトレンドブログに取り組んでも問題無いわけです。

 

と、ものすごく長い前置きになりましたが、質問の回答動画をご覧ください!

 

 

PS
「国内転売」をやるならばこれしかないですよね。 → http://ayu777.net/web/1374/

初月から50万円稼ぐ人が生まれたりなど、ちょっと殿堂入り教材の香りが・・・

強烈にオススメします!!

 

 

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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