【必読】私がメルマガをおすすめする決定的な理由とは?





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私が何故メルマガを推奨しているか?

これ、とりあえずはメリットが多すぎるからなんですよ。


・レバレッジのかかり方が他のビジネスと比べて異常
・パソコン1台あればどこにいても稼げる
・メール1通で数十万円稼ぐことも可能
・稼ぎたい時に稼ぐことができる
・売上のほぼ全てが利益になる
・続けるほど信頼が増して稼ぎやすくなる
・自分と価値観の合う人が集まってくる
・メルマガをやればSNSのファンも集まる
・ネットショップの売上も簡単に伸ばせる
・情報を発信すると情報がさらに集まる
・将来に渡り安定的に稼ぎ続けることができる

・・・などなど、話せばキリがありません。


これさえやれば食いっぱぐれることは、絶対に無いな〜という安心感は正直あります。

なぜかというと、メルマガの運営というのは、自分自身に信用が積み重なっていくからです。

お金を稼ぎながら、信用が積み重なっていきます。


そして、自分自身に信用が積み重なっていれば、この先何があっても大丈夫なんです。

意味分かりますか??


よく、メルマガの良さを伝える時に、

・YouTubeのアカウントが飛んでも大丈夫ですか?
・アドセンスのアカウントが飛んでも大丈夫ですか?
・Amazonでアカウントがサスペンドされても大丈夫ですか?
・ebayでアカウントがサスペンドされても大丈夫ですか?

なんて、プラットフォームビジネスが引き合いに出されるじゃないですか。


もちろん、それも正解です。

プラットフォームビジネスではないので、安全ですよ〜という言い方もできますよ。

でも、そのお話は正直3流なんですね。


だってさ、メルマガだって、GmailとかYahooメールのご機嫌次第ですよ。

彼らが「大量配信だめー!」ってなったら終わりじゃないですか。

抜け道はいくらでもあるでしょうけどね。


重要なのは、そこじゃないんです。

さっき言った「自分自身への信用」なんです。


例えば、お金ってさ、あれって紙切れじゃないですか。

でも、何でその紙切れが価値を持って紙幣として力を持つかというと、日本と日本銀行への信用があるから。

信用がなければ、紙切れですよ。

1万円札の製造原価って22円ですもん。

あれそのものには、本来22円の価値しかないんです。

その22円の紙切れに1万円の価値を持たせているのが、日本と日本銀行の信用です。


ジンバブエみたいに国に信用が無いと、紙幣の価値なんて無くなりますからね。

もともと、1980年にジンバブエドルは、0.68ドルで1アメリカドルの価値がありました。

それが最終的には1アメリカドルを手に入れるには、3京5000兆ジンバブエドルが必要となしました。

もう、計算するのも意味が無いくらいに、おかしなことになっているでしょう?

ちなみに、ジンバブエドルは、2015年で廃止となってしまいました。

国の信用が無さすぎて、お金が本当に紙切れになった事例です。

「ジンバブエドルなんか信用できないからいらない!!」とみんなが他の通貨や証券に安値で交換しまくった上に、国がどんどん紙幣を刷りまくって価値を落としまくるのです。

紙幣を刷りまくる

価値が下がる

そんな通貨信用できん!

他の通貨や証券に安値で交換

さらに価値が下がる

また紙幣を刷りまくる

この無限ループでジンバブエドルは、完全に本当に紙切れになりました。

もちろん、要因はたくさんありますけど、簡単に言うとこんな感じ。


これで、いかに信用が大事なのかは、分かっていただけたと思います。

そして、メルマガの運営をすることで、「自分自身への信用」ができるわけですよ。

メルマガで稼ぐには、もちろんセールステクニックも必要ですよ。

そういったものは、私もふんだんにつかっていますし、正直この投稿の中にもあります。

ただ、根底のベースは信用です。

個人への信用です。

小玉という人間に対する信用が、購入してくれるお客様を増やすのです。


何十万部のメルマガ発行者は、私の他に何人もいます。

だけど彼らのメルマガからは、商品が売れることはありません。

無料オファーで稼ぐ以外には何もできません。

数万円の商品すら売れません。

それは、信用を作るためのメルマガ運用をしていないからです。


そして、これが最も重要なのですが・・・


個人の信用が積み重なっていれば、
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メルマガなんて無くても
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困ることは無いのです。
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困ることは無いというか、困っていたら助けてくれますから。

あなたを信用している誰かが、絶対に助けてくれます。


大阪にフラッと行って「やばい!宿が無い!」となれば、誰かがタダで泊めてくれますよ。

新たな事業をしたい!と思った時に、力を貸してくれる仲間が集まります。

一文無しになっても、住むところを仲間が見繕ってくれますよ。


これが、個人に信用がある状態です。

そして、信用はお金では買えません。


信用でお金は得られますが、
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お金で信用は買えないんですよ。
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お金は大事です。

でも、お金よりも信用が大事な時代に、物凄い勢いで変化していることに気づかないといけませんよ。


お金で10万人の読者は集まりますが、お金で10万人の信用は集められません。

実は、この差が分かればメルマガで稼ぐのは簡単ですし、一生困らないわけですよ。


私が「The Mail Magazine」で本当に伝えたいのは、そういうメルマガの手法です。

もちろん、大金は稼げます。

びっくりするようなお金が、信じられない高レバレッジで稼げます。

それは事実です。

なんだか大きな世界の話をしても、今すぐには伝わらないと思いますので、これだけはハッキリ言います。

「メルマガはめちゃめちゃ稼げます。」


ただ、それ以上にすごいのが、「自分への信頼」を積み重ねる事ができるということなんです。

多くの人の信頼を積み重ねるなんて、これまではマスメディアに出る著名人や権力者にしかできなかったわけですよ。

ぜいぜい、私たちができたのは、生活の中で関わる限られた人からだけ。

それが、インターネットの発展によって世界中に住んでいる人の信頼を得ることが、誰でもメルマガでできるようになっちゃったんです。

これに気づいて動き出した人は、今後何があっても絶対に困りませんよ。

もちろん、普通にお金にも困りません。


ちょっと小難しい話になりましたが、分かる人にとっては強烈に刺さったはずです。

単に稼ぎやすいとか、そういう次元の話じゃないんです。

YouTubeやってもトレンドブログやってもサイトアフィリエイトやっても国内転売やっても輸入やっても輸出やっても稼げます。

何をやっても稼げるわけです。


ですが、稼ぎながら「個人の信用」を貯めていけるのはメルマガだけです。

個人に対する信用の貯金ができるのは、メルマガだけなんですよ。

ですから、私は全てのビジネスプレイヤーに、メルマガをおすすめしているのです。

この辺の話は教材の第3章でも話しているので、しっかり読んでおいて欲しいと思います。


ということで、長くなった上に小難しい話になってしまいました。

何はともあれ、メルマガは本当にやっておいたほうがいいです。

ぜひ、「The Mail Magazine」を手にしてください。

→ http://ayu777.net/web/tmm/


Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

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