撮影をしました!!





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昨日はFMCの国内転売実績者で対談撮影をしました。

左から、時くん、比嘉さん、前村、私、麻生さん、広田君です。

みんなFMCの仲間たちです。


国内転売っていうのはざっくり言うと、店頭で安値で販売されているものを買い、それをAmazonで販売する。

もしくは、メルカリやヤフオクで安値で買えたものを、Amazonで販売するという感じです。


たぶん、初心者が最短最速で30〜50万円を稼ぐのであれば、国内転売が最も良いと思います。

今のところ、国内転売以上に簡単で早く結果が出るものは、無いんじゃないかな〜と思いますよ。

実際、早さで言いますと麻生さんは去年の7月に初めて、3ヶ月後に月収100万円を超えました。

前村なんて、2年ちょっと前になるけど、11月に始めて12月に月収100万円を超えました。


国内転売は正しいやり方をしっかり学んで実践することと、あとはガッツだけです。

もう、それしかありません。


自己流はダメですよ。

ちゃんと正しいやり方でね。

そうしたら、余裕です。


私がネットビジネスを始めた時は、今みたいにいろんなジャンルの国内転売というのはありませんでした。

それこそ、書籍のせどりくらい。

なので、あの頃は輸入転売が一番アツかったんですよね。

輸入転売の走りの頃ですと、月収100万円で「神」でしたよね。

私、100万円でドヤってましたもん。笑

「月収100万円の小玉ですが?」という謎の尖り方・・・(恥)


だけど、今は国内転売ですと、月収100万円はゴロゴロいます。

100万円じゃ自慢できない時代です。

いや〜、とんでもなく稼ぎやすい時代になったと思いますよ。


そんな国内転売について、色々と語り尽くした対談を収録したわけです。

おそらく再来週には公開できると思います。

みんな、それぞれ微妙に違った手法を取っていて、初心者にかなり参考になる話だったり、スケールの大きい話など色々楽しめます。


こういう仲間と集まって企画をできるってのが、真面目にFMCをやっていたよかったなーと、思う最大の部分だったりしますね。

情弱集めて「3タップで1億円稼げるよ!」とかそんなことやっていたら、こんな素敵な仲間はできませんから。

こうやって、一緒に成長してパートナーとして色々企画できるのは、本当に楽しく嬉しいことです。


麻生さんなんて去年の春には、完全に何もやっていない素人ですよ。

そこから一気にこんなところまで来ちゃったわけです。


今、FMCで頑張っている人たちも、今年の秋だったり来年には、こんな感じになっているかもしれません。

マジでがんばって、私とパートナーとして色々と活動ができるように気合を入れて頑張っていきましょうね!!


ということで、動画の公開をお楽しみに^^


PS

FMCの詳しいご案内はこちらから。

→ http://ayu777.net/web/fmc2016/


300名以上の仲間が、真面目にビジネスをがんばっています。

あなたも、最高の環境で共に切磋琢磨しませんか?

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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