3連休いかがお過ごしでしたしょうか?





  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

3連休いかがお過ごしでしたしょうか?

私はというと土曜日はセミナーの講師、昨日は家族で1日ゆっくり過ごし、今日は恵比寿のオフィスに来ております。

家族でフラッと出る時は、新宿高島屋に行く事が多いです。

家から車で10分で行ける上に、どんなに混んでいる日でも駐められる秘密の駐車場を知っているからです。


あとは、あそこのルイ・ヴィトンが、程よくいい感じにしてくれるというのもあったりします。

コーヒーとかケーキを出してくれて、なんか優しいんですよ。笑


それで、昨日はこんな感じの買い物をしました。

13765961_834984739965972_8126195010237686997_o

グレーとブラックの、ちょっとダークなモノグラムです。

このモノグラムのラインが、メンズに新しくできたんですよ。

なので、ちょこっと買ってみました。


このスリッポンは夏場の出番が、かなり多くなりそうです。

iPhoneケースはモノグラムをこの前買ったばかりなんですけど、新しもの欲しさに買ってしまいました。

ボックスクラッチは、今月末にハワイに行くのでちょうどいいかなーと。

カードケースはFMCの星が増えたプレゼントにしようと考えていますよー!


あとは、この他にエピの財布を夏用に買ったんですね。

なんか海っぽい雰囲気のカラーリングが施されているものです。

だけど、この中に入れちゃうと写真がおかしげになるので、それは載せませんでした。

なんかの機会にお見せしますね。

ものすごく爽やかなんです。


あの辺の百貨店にあるブランドの頂点ってエルメスなんですかね。

バーキンなんて一般人は、正規店ではほぼ買えないですもんね。


ブランドの戦略を色々見てると面白いですよ。

特に販売戦略のポジショニングは私らのビジネスでも、大いに参考になります。


例えば、ボッテガ、グッチ、プラダは、日本のアウトレットにも出店してます。

コーチなんかはアメリカのアウトレットでは信じられないくらい安いです。

シャネルは店内でこっそり、値引きして売られる商品もあります。

あくまで「こっそり」ってイメージでした。

ルイ・ヴィトンは創業者の強い意向で、絶対に値引き販売はしないそうです。

エルメスはさっきも言いましたが、バーキンは正規店では手に入りません。

並行輸入のショップで正規価格よりも、ずっと高く売られています。

そして、それでも買っていく人がいます。


それぞれが明確な意思のもと、戦略を持っています。

こういう戦略と私たちが実際に持つブランドイメージ、結果として出ている売上・・・

そんなものを分析しつつ、自分の立ち位置を考えるのも、面白いものですよ〜。


私は、軽く威圧感すらあるバーキンを持つエルメスのよりもカジュアルさも感じられて、男女両方の人気があるヴィトンがいいなあと思っております。

クロコのバーキンを持っている人を見ると、完全に近寄りがたいですからね。

なので、カジュアルだけど安っぽくないヴィトンの感じ。

それがいいなーってところです。


車だとベントレーじゃなくてベンツ。

それもSクラスのセダンじゃなくて、GLSみたいなSUVだったりね。

そういう感じです。



PS

ウェビナーを開催します!

無料で受講できますので、興味のある方はこちらをチェックしてください。

→ http://webinarsystem.jp/webinar/flmk

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

Profile


名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

小玉歩メッセージ

今日

週間

PAGE TOP