ICLの手術をしてきたので体験談を動画で公開!





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手術をしてきました!

手術と言っても体が悪くて手術をしたのではなく、ICLという視力矯正のための手術です。

 

そのICLの体験談をライブ配信しましたので、こちらに録画版を掲載しますね。

 

 

ICLというのは一言で説明すると、小さなレンズを目の中に入れてしまうというものです。

レーシックだと削ったらそのあとは、さらに削るしかできません。

ICLの場合は、もちろんレンズ自体は半永久的にもつのですが、取り出す事も可能です。

不可逆的では無いというところから、手術をする事にしました。

 

この動画は手術当日です。

翌日に視力検査をしたところ、右目が1.5で左目が1.2でした。

もともと左目の遠視と乱視がけっこうやっかいだったので、このくらいが限度という感じです。

 

後で眼球をよく見てびくりしたんですど、黒目の上フチにそって赤〜く血がにじんでいるんですよね。

おそらく、ここからレンズを入れたものと思います。

ですが、痛みなどは特になく、手術当日に感じた目のゴロゴロした感じもなくなっています。

 

この記事を書いているのが手術から2日目です。

起きた瞬間から寝る瞬間まで目が見えるのは快適ですし、コンタクトを付けたり外したり、メガネをかけたり外したりというのが無いのは良いですね。

 

今のところはハレーションというか、光源をみると輪っかが見えます。

ちょっと照明が多いような室内に入ると、もうギランギランで1人イルミネーション状態です。

tがだ、これも1週間ほどで落ち着くという話です。

 

全体的に、今のところとっても良い感じですよ^^

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

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現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

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