フロントラインメンタークラブ





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今夜はメンタークラブのみんなとの、忘年会があります。

メンタークラブというのは私の個別コンサルですが、教え子っていうよりは共に戦った「仲間」とか「同士」って感じです。

まあ、現役の高山&西原は、まだ「教え子」って感じですけどね。


今日集まるメンバーは

沖本 雅和
三浦 孝偉
横山 ゆき
坂本 幸一
小林 昌裕
前村 健輔
西野 之啓
相原 良太
広田 光輝
高山 俊
西原 豊明

こんな面々です。


こうやって見ると超強そうです。笑

中川さんが来れなくなったのが残念ですね〜〜〜〜。

小原さんも、たまには顔を出しなさいな。


私のコンサルって転売とかアフィリエイトとか、何か決まったことをやるわけではありません。

基本的には「情報発信」に集約されますが、十人十色やることが全然違います。


人ぞれぞれ性格も違えば背格好も、得意なこと不得意なことも全然違います。

ですから、毎回全く違った指導になります。

「情報発信」とはそういうものなんです。


これまでコンサルを長くやってきた中で、これは必ずやらせるという事があります。

それは「とりあえず走らせる」という事です。

先ほども言った通り「情報発信」の指導は、十人十色になります。

ですから、まずはその人の事を見極めなければいけません。

見極めるために3ヶ月くらい「とりあえず走らせる」という事をします。

その3ヶ月があると得意不得意や、それぞれが持つ将来的な可能性が見えます。


走る方はイマイチゴールが見えないわけで、その状態で走るのは大変かもしれません。

しかしながら走ってもらわないと、私もその人の能力を最大限に引き出すための指導ができないんですよね。


そりゃあ、ある程度の所までなら適当にやってもいけますよ。

月収数百万円なんてのは、その人の得手不得手なんか見極めなくても、型に沿ってやってもらう事で行く数字です。

ですが、せっかくコンサルをするなら、その程度の実績では私も面白くないわけです。


そうですよ。

面白くないとやりたくないんです。

私のメンタークラブは500万円と金額だけ見ればかなり高額です。

ですが、今は無料オファーの報酬単価がかなり高騰していて、私ですとLINE@を数通流すだけで金額としては稼げちゃうんですよ。

凄まじい世の中だなーとは思いますが。


ですから、コンサルをやるからには中途半端じゃない結果を出させたいし、やる事も楽しくないと嫌ですし、期間が終わった後は「同士」になりたいわけです。

そうなってくると絶対に必要なのが「とりあえず走らせる」という3ヶ月の期間なんですね。


とりあえず走らせるとはいえ、そのとりあえず走っているものも、なんやかんや調整しながら、必ず未来に生きるものになります。

経験が生きるとかじゃなく、それそのものがしっかり生きてきます。

でも走っている本人は絶対にそんな事はわかりません。

そんな中でも走れる人じゃないと、私のコンサルは厳しいでしょうね。


もっと効率的に結果を出させる方法を持っている人もたくさんいると思います。

ですが、私の場合はこれがベストなんです。

そりゃあ体育会系が増えるのも当然だっていう話です。



ということで、今はまだ「同士」ではなく「教え子」である2人がやっているこれ。





札幌で2人とプラプラ歩きながら思いついた企画なのですが、これもちゃんと意味あってのもの。

これまで見てきたものと、今見えているものが私とは全く違うので、何でやっているか分からないかもしれません。

うちの社内ですら意味不明かもしれません。


ただ、その答え合わせが2018年にできると思うので、楽しみに応援していてくださいね。

さーて、忘年会が楽しみだ!!

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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