原田翔太さんが事務所に来てくれました


こんにちは、AYUです。

ゴールデンウィークまっただ中ですね。

いかがお過ごしでしょうか?


私は先月末は実家に帰って、中学校の同級生との飲み会に行ったり
両親と弘前公園に花見に行ったりしました。

Facebookにお花見の時に撮った写真を上げているので、
Facebookやっている人は見てみてください。

http://www.facebook.com/media/set/?set=a.143671382430648.30400.100003633618734&type=1 




写真は結構好きで、1年ちょっと前に買ったEOS7Dを使っています。

最近は、「そろそろEOS5D MK3かな・・・」と虎視眈々と狙ってますが、
その前にビデオカメラを買おうと思ってます。

というのは、与沢さんの家に業務用のビデオカメラがあって、
それがもの凄くうらやましかったからです。


ミッドタウンも、フェラーリもいらないけど・・・あのカメラだけは欲しい!!

凄くうらやましい!!

そんな感じです。



さて、昨日は原田翔太さんが事務所に遊びに来てくれて対談を撮りました

こちらがその様子です。

http://p.twpl.jp/show/orig/3cVe2




始めは、お互い1時間とかそのくらいの対談だと思ってたはずですが、
気付いたら5時間経過。

これはかなりの白熱でしたね。


私からしたら、原田さんってもの凄く先発というイメージで、教科書に載っているような歴史上の人物。

恐らく最近ネットビジネスをやったという人もそんな感じじゃないでしょうか?


そういう方達は、とりあえずこのサイトを全部読んでみてくださいね。

http://www.web-senryaku.com/



人間には「人生を変える出会い」という物があると思っています。

私もビジネスを始めてから、色々な方との出会いを通して「ブレイクスルー」を体験させていただきました。



輸入ビジネスの世界に連れてきてくれて、「マネートラップ」を共著させていただいた船原徹雄さん。

一介ののPPCアフィリエターだった私をセミナー講師に抜擢してくれたリーマンさん。

メールの送り間違えで出会うという漫画のような話から、今や最強のパートナーとなっている家入さん。

「ああ、1億って稼げるんだな」と私のメンタルブロックを破壊してくれた西野くん。



そこに、今回の原田さんですよ。


キャラクタービジネスを経て、今はまた違った新しいビジネスをしている原田さん。
「原田翔太」はもしかしてAYUの近未来の姿ではないだろうか?


これを切り口に、対談を進めました。



2000年代初頭のネットビジネス黎明期から現在に至るまでの業界の話。

キャラクタービジネスの苦悩。

コンサルタントとして活躍しながら考えたこと。

これからの「原田翔太」

キャラクタービジネスとして一定の成功を収めている「AYU」に思うこと。

「AYU」は今後どうあるべきか?原田翔太が期待すること。



対談とは名ばかりで、5時間みっちり個人コンサルを受けた気分です。

ありがたいことこの上無しでした。


そして、私が今後進むべき道もしっかりしましたし、
今まで気付けなかった無限の可能性も感じられました。

断言しますが、昨日までの私と今日からの私は全く違います。


メルマガ読者のあなたも、今後もっとおもしろい「AYU」や「小玉歩」が見られることは間違いないと思います。

そんな一部始終を、是非アリーナ席で見続けていただければと思います。

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

Profile


名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

小玉歩メッセージ

今日

週間

PAGE TOP