バリの有吉


おはようございます、AYUです。

本日がバリ最終日。

 

ネットのことなどたくさんメールを頂きました。

みなさん親切にありがとうございました。

 

タイトルの件ですが、私が泊まっているホテルに有吉がいるんですよ。

 

というのも、「コンニチハ。アリヨシデス。」と顔を合わせるたびに言うんですよ。

この彼です。 ⇒ http://ayj.jp/eam/lk/9954/10848/26m3/

 

うむ、言われてみれば、有吉に似ていると言えなくもない。

 

あと、このホテルには「カトリシンゴ」と「キムタク」がいますが、
この2人に関しては面影のかけらも無いという感じです。

 

さて、もはや私のビジネスにメルマガは切っては切れないツールになっています。
色々やってますが、結論として収益媒体としてはメルマガが一番。

バリにいる数日間だけでも既に利益が200万円以上出ていますからね。
3000万円を目指す今月としては上々な滑り出し。

 

実はこっちで、ミュージシャンの友達と会ったのですが、
日本に戻ったら彼のプロモーションをお手伝いすることになりました。

そこでもメルマガは必須事項として取り入れていきます。

 

メルマガはネットでも様々な媒体がありますが、一度の多くの人に情報を伝え
かつこちらから能動的に働きかけられるという点で非常にに優れています。

ですので、もちろん日々配信することによるザイオンス効果が効いてくるのはもちろん、
アーティストの「理念」「思想」を伝えるのにもかなり適していると感じます。

 *ザイオンス効果 http://ayj.jp/eam/lk/9954/10848/26m5/

 

メルマガで発信する情報の質自体は、彼らは表現が得意なので問題ないのですが
やはりつまづくのは読者増ですよね。

実は私がバンドをやってたころにもメルマガを発行していたのですが、
一向に読者が増えませんでした。

 

それもそのはずで、メルマガ自体を宣伝する術が「チラシ」しかなかったからです。

リアルのチラシを見てメルマガに登録させるというのは至難の業です。
当時は、チラシにメルマガの宣伝を印刷して配るだけでした。

こんなので読者が集まる訳ないですよね。

今はあの頃とは次元が違います。
あらゆる引き出しが形成されていて、それはそれは色んな技を持っています。

そんな訳で、彼にメルマガを発行させて読者をバリバリ増やします。

 

と言ってもインディーズなんで、私みたいに6万部のメルマガなんていらない訳です。

純粋に見込み客(ここではライブのお客さん)になる可能性がある人間を
3000人とか集めれば超十分です。

そこから10%のお客さんを会場に誘導できれば、ライブは成功しますからね。

 

読者増ですが、やはり簡単なのはTwitterでしょう。

Twitterのフォロワーを増やして、ツイートの中で興味付けをする。
その上で、プロフィールに掲載しているメルマガ登録URLに落としてオプトインです。

誰でもできて、効果の高い方法ですよね。

 

音楽の世界で、見込み客を多く集めてその中にセールスをかけるという
2段階のセールスをしている人なんてなかなか見かけません。

Twitterやメルマガにそれぞれ機能性を持たせた上で、
それぞれを効果的に活用しているアーティストなんて皆無でしょう。

音楽の世界でも全くやり方は同じで問題無いと思ってます。

 

見込み客となりうる人間がいる媒体にリーチ

超魅力的なオファーを投げてリストを取得

取得したリストに「理念」「思想」を伝え、「共感」を得る

セールスをかける

 

これでOK。
全く問題無いですね。

目に見えて効果が出ると思うので、これから楽しみです。

 

この件に関してはまだまだ作戦がありまくりです。

チケット販売にアフィリエイトの仕組みも入れたりして、楽しみ切ってみようと思います。

 

というわけで、繰り返しになりますが
色んな媒体がありますが、メルマガは必須。

今の所最強なのは間違いないですね。

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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