花井志穂、月収1000万円達成おめでとう!!





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最近の私はだいたい9時かそのくらいに毎日起きるんですね。

今朝もそんな感じで起きてメールチェックをしていると、 「ピロリン♪」とチャットが届きました。

 

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花井 志穂 6月1日 10:29

いつも大変お世話になっております。

5月30日、31日にフォローアップセミナーを行い、 バイヤーズファン一連のプロモーションも、一旦目処がつきました。

それに伴いまして、結果のご報告をさせていただきます。

——–

教材販売本数:450本(振り込み完了ベース)

セミナー集客数:東京65人(男性33人、女性32人)

名古屋41人(男性27人、女性14人)

 

〜 中略 〜

 

目標は教材販売数500本でしたので、そこには及びませんでしたが、 利益目標であった1000万円は達成をすることが出来ました。

今回の結果は、 小玉さんにご指導いただき、それを忠実に再現した結果です。

本当にありがとうございます。 心より感謝しております。

今回の教材セールスは、私にとって本当に大きな一歩でしたし 素晴らしい経験となりました。

これからも気を抜かず、女性の道を走っていけるように頑張ってまいります。

ご指導いただき、本当にありがとうございました。 今後ともよろしくお願い致します。

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ということで、月収1000万円を達成したという報告でした。

おめでとう〜!

 

見事に1000万円という大きな壁を越えたわけですが、 実は彼女的には抑えて行った結果なんですよ。

やろうと思えば最低でも1500万円は行けたと思うけど、 あえて行かなかったわけです。

売上って「何としてでも取りに行く」というステージと、 「あえて取りに行かない」というステージがあると思います。

私もあえて取りに行かないという時がありますし、 その場面に遭遇したことがあるって人もいるでしょう。

もちろん、「あえて取りに行かない」のは それが中長期的に見て間違いなくプラスになるからですよ。

それも大きなプラスね。

 

それが明確に見えたから取りに行かせなかったわけで、 普通であれば1円でも多く売上を狙わせます。

商売人ならば当然そうですよね。

「何としてでも取りに行く」というステージで、 「あえて取りに行かない」という選択をするのは愚の骨頂。

ですが、今回は取りに行かなかったんです。

まあ、実は本人は取りに行こうとしてた節もあるのですが、 そこは「取りに行かないほうがいい」と強く言ったんですね。

危なかった・・・笑

 

私が「取りに行かないほうがいい」と強く言ったのは、 彼女自身が明確なビジョンを持っていたからです。

これがあったので、「あえて取りに行かない」というジャッジを 私も簡単にすることができたんですね。

そんなビジョンがあった上で目先の500万円を取っていたら 将来の数億を捨てることになっていたでしょう。

いや、これが無かったら普通に500万円を取りに行かせてましたよ。

まあ、そういうところで言いますと、 彼女もまた1つステージが上がったのかなって感じます。

 

ちなみに、これって「無理やりセールスしても嫌われるから」とか そんな上っ面の薄い話ではありませんよ。

そもそもセールスなんて無理やりするものじゃないですし。

この辺のお話はちょこっとレベルが高いので、またの機会にお話します。

何か勘違いして、全力でセールスをしないことを 「イケてる」なんて思わないようにしてくださいね。

 

ちなみに、花井志穂はメンタークラブ生ではないのですが この3〜4ヶ月は結構近い場所で指導を受けていたと思います。

Facebook集客エリートコースに参加しましたし、 FMC先着特典のグループコンサルティングにも参加しました。

昨年はゴールデンマインド合宿にも参加していたので、 ビジョンの所の話もその時に掴んでたかな。

やっぱり近くにいるとやってることが把握できるので、 何かの機会で会ったときに質問をされても答えやすいです。

今回の月1回×3ヶ月間のグループコンサルティングみたいなサービスは、 着実に前進する人にはナイスなサービスだと思いましたね。

逆に何も進まない人には出席することすらツラいものになりますが。 (いなくなった人も多いんだよなあ・・・)

 

ま〜、しかし彼女はアグレッシブですよ。

セミナーの時も情報交換会の時も、 隙を見つけてはかなり込み入った質問をしてくるわけです。

「いや・・・立ち話で答えられるレベルじゃないって」みたいなことをね。

ですが、そういう場でのアドバイスを着実に実行に移せるのが彼女の強みです。

言っても言ってもやらない人は多いですから。

 

それにしても、この結果を出すことができたのは、 何より教材をアフィリエイトしてくれた仲間のおかげですよ。

直筆の手紙を1人1人にしたためたらいいさ。

そして、自分のコンテンツやサービスにお金を出してくれた人を 絶対に成功させてあげるって気合を持つことが超重要。

もちろん、何もしないやつを助けてもしょうがないですよ。

でも、超一生懸命な人はどんどん引き上げていきましょう。

これが自分の価値を高めます。

 

綺麗事でも何でもなく多くの人を引き上げて成功させる事が、 100%自分の利益に繋がっていきますからね。

ですので、今後はちょっと思考のベースが変わってくるかなと。

 

何はともあれ!

花井志穂、月収1000万円達成おめでとう!!

 

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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