夏ですね。





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夏ですね。

とうとう梅雨が明けましたね。

 

私は四季の中で圧倒的に夏が好きなので、この暑さは最高です。

 

季節というものは人の感情に大きな影響を与える気がします。

春はなんだか甘酸っぱいですし、夏はワクワクするし、秋は寂しくなってくるし、冬はちょっと塞ぎ込んじゃう。

 

私の性格のベースが根暗なのは雪国出身だからかもしれません。

もちろん、明るい人もいますけど、南国に行くと基本的にみんな陽気ですからね。

ずっとワクワクしている訳です。

その底抜けの明るさに比べると雪国の人お明るさは弱めです。

 

あー、そうですよね。ワクワクって良いなあ。

本当にワクワクさんって素晴らしい名前だなって思います。

 

基本的に最近はワクワクするかどうかで、毎日の細かい選択をしています。

ワクワクするか、ワクワクしないか。それだけですよ。

 

細かい選択というのはビジネス面でも、プライベート面でもです。

 

 

今なんて勉強しているのは「易学」です。

知っていますか?易学って。

 

日本大百科全書を読むと、このように書かれています。

 

「中国の儒教経典の一つ『易経(えききょう)』の解釈学。その古くは『春秋左氏伝(しゅんじゅうさしでん)』『国語』の占筮(せんぜい)記事中にみられ、「八卦(はっか)」の象徴と数とを取り入れて解する。これを「象数易(しょうすうえき)」という。この系統に属するものが「彖(たん)伝」「象伝」「説卦(せっか)伝」である。「繋辞(けいじ)伝」は、「易」に哲学的根拠を与えようとするもので、むしろ、次の王弼(おうひつ)(226―249)の解の先蹤(せんしょう)をなす。漢代の易学者、ことに鄭玄(じょうげん)(127―200)、荀爽(じゅんそう)(128―190)、虞翻(ぐほん)(164―233)らは、さらに種々の「術」(往来(おうらい)、升降(しょうこう)、旁通(ぼうつう)など)を取り入れて解する。孟喜(もうき)(前1世紀)、京房(けいぼう)(前78―前37)らは、天文学を取り入れた「卦気、分卦直日(ぶんかちょくじつ)」を説くとともに、「天人相関」の立場から「災異(さいい)」を説く。この「象数易」は、経文の語をすべて「卦」の形から説こうとするもので、その説明が煩瑣(はんさ)なものとなったために、王弼は、「象、数、術」のほとんどすべてを捨て、経文の意味するところを読み取り、それを説いた。これを「義理易」という。「象数易」のまとまったものは『周易集解(しゅうえきしっかい)』で、各家の遺説がみられ、清(しん)朝の考証学者は精力的に「象数易」の遺説を収集し、解説した。「義理易」では、王弼の『周易注』があり、『周易正義』がそれを詳説する。朱熹(しゅき)(朱子、1130―1200)に『周易本義』があり、占筮を重視するとともに、「義理易」の伝統にも従いながら、「人事」を重視して解説する。また、文献批判にも鋭い説をみる。[藤原高男]」

 

はい難しい。

いや、本当に難しいんですよ。

 

87万8000円をお支払いして、この易学についてコンサルを受けています。

 

もはや私自身、何になりたいのか分かりません。

なぜ、コンサルを申し込んだかというと、なんとなくのノリです。

ワクワクしたからです。

 

今のところ2回目の講義が終わったところですが、やはり超難しかったです。

ただ、1回目は失神しそうなくらい難しかったのが、2回目は何となく面白みを感じられるようになって来ました。

 

ここからは右肩上がりで面白くなって来そうです。

半年後には、未来が見れるようになっているかもしれませんね。

 

・・・というのは、半分ギャグですが、半分マジです。

 

マーケティング好きな私ではありますが、そっち系の話も実は好きです。

インド占星術も好きでホロスコープを出せば、その人の過去や未来はだいたいわかります。

 

「あ〜、小玉もついにそっちいっちゃったな〜」なんて思うかもしれませんが、こんなの今に始まった事じゃないですよ。

言ってなかっただけで、はるか昔からずっと興味はあります。

 

ただ、別にそれを商売にしようとも思いませんし、それで情報発信をしようとも思っていません。

 

「超あっちの人」というレッテルを貼られると面倒なので、こんな事を言うことは今後無いと思いますが、ロジックで説明できるものとできないもの、目に見えるものと見えないもの、触れられるものと触れられないもの、どちらも分かれば最強です。

 

「超あっちの人」のが一般的に奇妙に見えるのは、一方に偏っているからです。

ロジックで説明できないもの、目に見えないもの、触れられないものの話ばかりをしているから奇妙であり、実際問題この世の中・・・特にビジネスシーンでは役に立てないことが多いんです。

 

ちなみに、易にしてもホロスコープにしても、「触媒でしかない」ってことです。

本人の知識、経験、思考力、理解力などなどが無ければ、アホな事を言ってしまいますし、キモくなります。

 

この事を理解した瞬間に、自分の中では腹落ちして納得できました。

何言っているか分からないと思いますが、この話自体はキモく無い事です。

 

やば!

こんな、あっち系な話でword3ページ分も使ってしまった!!

 

何を言いたいかといいますと、夏なのでワクワクしているのです。

気持ちが上がっている訳です。

 

そうでなければ、このような意味不明な話をひたすらするわけはありません。

きっと夏の熱に頭がやられているのでしょう。

 

 

話を変えましょう。

 

私は中学校時代、学校の成績がなかなか良かったんです。

学年でトップ5に入るような感じでした。

 

その後、部活をやりたくて推薦で秋田南高校という所に入りました。

秋田県では3番目かそれくらいの偏差値です。

 

今検索してみたら、

 

偏差値69 秋田高校

偏差値65 秋田南高校

偏差値64 横手高校

 

このような感じでした。

 

2017年の数字ですから私の頃とは変わっているでしょう。

ただ、今もそうだと思いますが、秋田高校が圧倒的な1番で、そこからちょっと離れて秋田南高校があるという感じでした。

 

そんな第2集団的な所にいる秋田南高校ですが、やはり進学校です。

中学校時代は学年でトップ5だったのが、高校に入るとテストの順位は30位台になっていたのです。

 

もう、この時点でやる気がドーーーンと落ちました。

 

どうやら、1位を目指せない戦いはできない性格なようです。

情けないですね。

 

そうこうしているうちに、数学が嫌いになりました。

嫌いになった理由はわかりませんが、いつのまにか数学の時間なると保健室で時間を潰すようになっていたのです。

 

分からないからサボる、サボるから分からない。

最強の悪循環が完成してしまいました。

 

とはいえ、進学校なので大学受験がやって来ます。

なんとかやらなければいけないのです。

 

ちなみに、私の部活は引退が3年生の10月ごろだったので、本格的な受験勉強は、それからです。

 

そこは結構頑張りましたよ。

雰囲気的にやらなきゃって感じになるじゃないですか、進学校って。

 

そんなこんなで、1月のセンター試験を迎えるわけです。

 

結果は、

 

国語 192/200点

英語 198/200点

生物 100/100点

 

ここまで驚異的!

地理 82点/100点

 

ん・・・?

 

 

数学1A 70点/100点

 

あれれ・・・?

 

 

数学2B 42/100点

 

 

あああああああああああああああああああああああ!!

 

もう、これ完全に\(^o^)/です。

 

 

田舎暮らしで、金銭的に裕福ではない家に育っていますので、私立という選択肢はありません。基本的には国公立大学です。

 

国立大学でいい感じの所に行こうと思えば、いわゆる5教科6科目全て必要になるんですね。

ですから、世間的にウルトラナイスな大学には数学のせいで行けなくなったのです。

 

まあ、しょうがないですね、身から出た錆です。

あれだけサボりまくって、ちょっと受験勉強をしたからっていい点数を取れるわけがありません。

世の中は甘くなかったのです。

 

このセンター試験の結果と色々な国立大学のレベルを考慮して行き当たったのが新潟大学でした。

西日本にもちょうどいい大学があったのかもしれませんが、秋田県生まれ秋田県育ちであり、それまで東京にすらほとんど行ったことのない私にとっては、新潟とういう場所も良かったのです。

 

国立大学は一般的に、センター試験と大学ごとに問題が用意される二次試験の合計点で合否が決められます。

そして、さらに前期日程と後期日程があり、それぞれ別の大学を受験することも可能です。

 

私は前期日程では新潟大学人文学部行動科学過程、後期日程では新潟大学教育学部国語科に出願をしました。

 

人文学部行動科学過程というのは心理学や社会学などがあるところです。

今やっていることと通じる部分があるのですが、人が何をどのように感じ、そしてどのように行動をしていくのか、社会を形作るのかといったことを学びます。

 

教育学部はそのままですね。

教員になるために行くところです。

 

ここで、後期日程でなぜ教育学部なのでしょうということを思われる方もいるでしょう。

実は私、教師になるのも人生としてはアリなのかなと思っていました。

 

中学校、高校と吹奏楽部をやっていたのですが、かなり気合が入っていました。

吹奏楽部に入るために秋田南高校へ行ったくらいですからね。

 

そんな感じで吹奏楽部で青春をしているうちに、吹奏楽部の顧問をやりたいと思うようになったのです。

楽器を演奏するのも楽しかったのですが、それよりも演奏全体を作りたくなったんですね。

 

私は昔から凝り性でマニアックな性格でして、コンクールで演奏する曲が決まると、その曲の古今東勢のCDを買い集めては聴きまくっていました。

 

世界中の色々なオーケストラによる演奏を聴きまくっていたんです。

恐らくですよ、今思えば当時の顧問の先生よりも、当時の私自身の方がその楽曲に対する理想形が見えていて、その理想形に至りたいという気持ちが強かったと思います。

 

ところが、自分は一演奏者でしかなく、全体を指揮し、コントロールする立場にありませんでした。

それが非常に歯がゆかったのです。

 

それに加えて、コンクールという青春というものの良さもあり、吹奏楽部の顧問になりたかったんですね。

 

ただ、音楽の先生になりたいかというと、それはまた別でした。

あれはダメですね。

中学校、高校の音楽の授業というものは、微妙極まりなかったです。

勉強の合間の息抜きという位置付けでした。

いや、そもそも高校の時は音楽は選択していませんでしたね。

 

じゃあ、何の教科がいいのかというのを考えた時に、それは国語になるんですね。

 

当時、特に現代文が得意で、テストの制限時間の3分の1の時間で解き終わって、しかもほぼノーミスでした。

 

あと、中学校の時の国語の先生が好きだったんですよね。

女性教師ではないですよ、男性教師ですよ。

しかも、そういう意味じゃないですよ。

人間的にイケてるなーと中学生ながら思っていました。

 

そんなわけで、後期日程は新潟大学教育学部国語科に出願したんです。

吹奏楽部の顧問がやりたいがために教師になろうと。

そして、教えるならば国語だろうと。

 

ただ、そこは手堅い選択をする小玉歩ですから、あのセンター試験の結果であれば、前期日程でもほぼ受かる感じでして、普通に合格しました。

そして、新潟大学人文学部行動科学過程へ入ることとなって、その中の社会学を専攻しました。

 

あとは、なんとなく大学を卒業し、なんとなく就職し、副業がうまくいき、今に至るというところです。

 

何が言いたいか分からないかもしれないですが、何が言いたいかというと「指導をすること」に対して想いがあるということです。

 

前期日程で合格して今の人生を歩んでいますが、もしも後期日程で大学生になっていたとしたら、割と無難生き方を選ぶ習性がずっとありましたので、おそらく学校の先生になっていたと思います。

そして、音楽の先生を押しのけて吹奏楽部の顧問となり、全国大会での金賞を目指して青春していたはずです。

青春をしていた中、もっといい楽器を使ってもらいたいと思いながらも部費ではまかないきれず、自分のお金を注ぎ込み、それでも足りないために副業を始めていたかもしれません。

そして、そこで1億円を稼いでいたことが学校にばれて、クビになったことでしょう。

 

いやー、それは恐らくニュースになっていましたね。危ない危ない。

やっぱりサラリーマンで正解です。

 

ここで話を一番最初まで戻しましょう。

 

季節は夏になりました。

私の一番好きな果物は何だと思いますか?

 

・・・はい、どうでもいいですよね、スイカです。

スイカが果物の中で一番好きです。

 

ここでひねくれている人は、スイカは野菜だなどと言いますが、とりあえずそれは置いといてください。

イチゴやメロンも同じ分類です。

学術的には野菜になるかもしれませんが、文化的には果物です、みたいな話が延々と続いていくので、興味のある方はググってください。

 

スイカが一番好きなのですが、数年前に衝撃的な出会いをしました。

 

それは「でんすけ」との出会いです。

 

「でんすけ」は知っていますか?

このような見た目をしています。

 

 

我々のイメージしている、あのシマシマのスイカではありません。

 

極めて黒いのです。

黒光っているのです。

 

しかしながら、これを切りますと中は美しく真っ赤なスイカでございます。

 

 

これが・・・

 

ほ ん と う に お い し い !!

 

 

糖度が極めて高く、シャキシャキして美味!美味!!です。

 

お値段は一玉6000〜8000円ほどと高いのですが、食べた事がないのであれば、これは一度で良いから食べて欲しいですね。

本当に美味しいです。

 

数年前の衝撃的な出会いから、この季節になると「でんすけ」を通販で毎年買って、美味しく食べています。

これが夏の楽しみの1つであり、夏といえば「でんすけ」なのです。

 

「でんすけ」というのは、変わった名前ですよね。

 

「でんすけ」の生産が始まったのは、1984年ごろ。

この頃というのは、水田の転作が行われていた時期だったそうです。

 

そんな時期に栽培が始まった事から、「田を助ける(田助)」という名前の由来説もあったりして、そんなところも好きです。

 

そんな、心から愛する「でんすけ」に事件が!!!

 

先日、今年の「初でんすけ」が我が家にやってきました。

等級は「秀」であり、黒光りした文句無しの「でんすけ」のはずでした。

 

しかし包丁を入れて割ってみると、なんだか赤みが弱い。

そして中心部分が筋っぽくなっている。

種も通常は真っ黒なのに白っぽい種が多い。

 

これはおかしいぞと思いながら、食べると・・・

 

甘くないし、瑞々しくないし、シャキシャキしていない!!

 

この前、ライフで買った4分の1カットのスイカの方がよっぽど美味しかったのです。

 

これはおかしいぞと。何かが起こっているぞと。

大事件ではないかと。

 

クレームではなく、異常が起こっている事を伝えるために、販売店に連絡をしました。

事件の概要をどうしても伝えなければ、事件が広がってしまうと、「でんすけ」のブランドイメージが崩れてしまうと、不安で胸がいっぱいになったのです。

 

電話をかけるとすぐに担当の方が出てくれました。

 

起こっている状況を伝えたところ、今年は暑い日が続いたために、その影響も若干出ているという事をおっしゃっていました。

ただ、自然のものなので、私が伝えた状況からして、たまたま悪いものが行ってしまったという事もあるので、もう一玉送りますという事も言ってくれました。

 

そして、数日後。

見慣れないフリーダイヤルから電話がかかってきました。

 

電話に出ると「JA当麻」の方でした。

 

当麻というのは「でんすけ」の生産地です。

その方は、「でんすけ」がどのような状態かを確認したいと言うのです。

 

いや・・・販売店に全て話したんだけど・・・二度手間じゃん・・・

とか思いながらも「でんすけ」のブランド維持のためには仕方ないと、説明をしました。

 

すると、「分かりました。もう一玉お送りします。」ということを言った後に、名前と住所と電話番号を聞かれました。

 

いやいや、そこ!連動してないのかよ!!

考えてみたら販売店じゃなくてJAから電話かかってくるっておかしいぞ!!

 

などと思いながら、どこかにその情報のやりとりしますよみたいなことが書かれていたのかなと自分を落ち着けていました。

 

そして、あらためて名前と住所と電話番号をお話ししました。

 

お話しした後に・・・

「でんすけ」に貼られていたシールの、生産者名と生産者番号を教えて欲しいというのです。

 

 

いや、JA当麻さん。

平日日中に電話をかけてこられて、それをその場で言える人はなかなかいないぞ。

 

という感じで、ちょっと疲れながらも、これも「でんすけ」のブランドのためだと、家にあるので後日折り返しますということを伝えました。

 

 

そして、伝えなければと思いながらも日々に流されて、今に至ります。

 

2日も経ってしまいました。本当に申し訳ありません。

明日中には必ず連絡します。

 

 

ということで、季節も夏になったということで第7期メンタークラブを募集することにします。

暑いですからね。

本当にいい季節です。

 

最近思うのは体育会系っていいなーということです。

 

体育会系でゴリゴリやってきた人というのは、指導を受ける姿勢が本当に素晴らしいと思います。

そりゃあ、就職活動でも有利なわけです。

 

常人の倍以上の馬力がある。

言われたことは120%やる。

動きが早い。

厳しく言っても心が折れない。

困難を乗り越える力がある。

正しい上下関係を構築できる。

目標達成のために狂った努力ができる。

ゴールに向けた執念を持てる。

 

私は生粋の文化系です。

吹奏楽部をずっとやって、その後はバンドマンです。

 

ですから、リアル体育会系は周囲にはいませんでした。

いるとすれば弟ですが、弟は弟なので客観的には見れません。

 

そのような感じでリアル体育会系を感じることはなかったのですが、社会人経験をして、そして今こうやって色々とビジネスへの取り組みや、指導をしていく中で、体育会系の凄さを感じます。

 

 

第7期メンタークラブですが期間は半年間で、料金は500万円となります。

ただし、これまでのメンタークラブ同様、エントリー資料を拝見させていただき、私の力がお役に立てると感じた方とお会いし、そこでお話しした上で実際にスタートするかを決めさせていただきます。

料金を支払えば誰でも申し込めるものではない、という事をご了承ください。

 

第7期メンタークラブのエントリーは、こちらからお願いいたします。

エントリーの締め切りは、7月31日といたしますので、遅れないように穂注意ください。

 

 

 

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

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