ネットで稼ぐ主婦の本音





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「小玉歩の対談」シリーズもついに第6弾。
今回は花井志穂と野崎純子をゲストに招いて「ネットで稼ぐ主婦の本音」というテーマで対談をしました。

この対談は夫婦揃ってパソコンの前で見ていただきたいですね~。



私がネットビジネスの世界に入った4年前というのは、今よりもかなりアングラな世界でした。SNSが今ほど使われる時代ではなかったので、いわゆる「一般層」と「ネットビジネス界」というものが完全に分断されていたんです。
ですので、「ネット 稼ぐ」とか「サラリーマン 副業」とか、そんなキーワードで検索して検索して辿り着いた人がネットビジネスを始めるような感じでした。

これが一気に変わったのがFacebookの登場でしょう。

それまで「稼ぐ」一辺倒だった情報発信に、それよりも深い「思考」の部分を発信したり、ビジネス以外の素顔の部分を発信するようになり、多くの人が興味を持ってくれるようになりました。そして、「あれ?意外と変な感じじゃないかも?」と、それまで見向きもしなかった人がネットの世界に可能性を感じてビジネスをスタートするようになったのです。
また、ネットマーケッターとビジネス書籍著者のジョイントが増えたのも、Facebook普及が大きく寄与していると感じています。

今回のゲストである花井志穂、野崎純子はどちらも主婦です。

転売で月商200~300万円を売り上げながらも、それまで2人は完全に普通の主婦。花井志穂に至ってはコンサルティングも展開しており、1ヶ月の利益が300万円を超える事もあります。そして、こんな感じの女性が近年めちゃめちゃ増えています。

今までインターネットをあまり使わなかった主婦層がFacebookを触るようになって彼女のように稼ぐ主婦の存在を知り、ネットビジネスを始める。そんな流れが今後増えていくでしょう。そうなった時に彼女たちは主婦のリーダーとして多くの人間を引っ張る存在となります。

とにかく、どちらかと言えば「男性が外で稼いできて女性が家を守る」という昔ながらの感覚がどうしても抜けきれないのが我々だと思います。しかし彼女たちの家庭に関しては、完全に女性側の方が収入が多い。一体どんな感じか・・・興味ありますよね?

というわけで、今回の対談に参りましょう!





対談1「結果を出すために必要な行動量とは?」小林昌裕・横山ゆき
http://kodamaayumu.com/blog/archives/1463.html

対談2「人生における幸せとは何なのか?」三浦孝偉・前村健輔
http://kodamaayumu.com/blog/archives/1489.html

対談3「大きな結果を出す人の”学び方”とは?」鈴木英広・三浦紘樹
http://kodamaayumu.com/blog/archives/1492.html

対談4「教えを自分流に昇華させる方法」甲斐秀樹・中川大輔
http://kodamaayumu.com/blog/archives/1505.html

対談5「教育者のあるべき姿とは?」坂本幸一・君嶋哲弘
http://kodamaayumu.com/blog/archives/1516.html

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

▶︎小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

Profile


名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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