運休だったので 〜羽田和広〜

今日は大阪へ行く予定だったのですが、台風で新幹線が運休になってしまいました。
そんなわけで、新宿に戻ってヒルトンホテルのラウンジでブログを書いています。

ここ、本当に快適なのでおススメです。


先日のブログでも書きましたが、9月20日に私の新刊が発売になります。

詳細はこちらをご覧下さい。
https://kodamaayumu.com/blog//archives/1215.html


こちらの書籍には、成功者の例として

・森田直樹さん
・青木尚士さん
・鈴木英広さん
・羽田和広さん
・大園麗花さん

の5名に、それぞれ見開きで登場してもらっています。


で、この中の羽田さんから超嬉しいメッセージをチャットで頂きました。

心温まってしまったので、紹介させていただきますね。


==========================

先日頂いたクビ億図解版を嫁に見せたら、

「アンタが成功者だなんて、
ヒモでも我慢した甲斐があったわ。」

なんてテンション上がって昨日、
僕のかーちゃんに一冊上げたのです。

そしたら、老眼で普段本を読まない
かーちゃんが一晩で読み切った様です。

「やっと、アンタのやってる事が分かったよ。」

とか

「10万部の人の本に載るなんて、
アンタどーなってんの?」

とか

「なんでも、諦めちゃダメだねぇ」

とか

「あとがきに書いてあったけど、
世の中やってないのに、知った様な事を
言う人が多いね」


なんて、感心しとりました。


かーちゃんのマインドが上がったと同時に、
仕事への理解も深まった様です。


クビ億に載せてもらった事で
家族がずいぶん喜んでくれました。

小玉さん、ありがとうございます。


今日は家族サービスって事で、
山梨の勝沼にブドウ狩りしにいってきました。

かーちゃんも

「一時期はホントどうなるか
気が気じゃなかったけど、この歳になって
こんな車に乗せてもらえるとはねぇ」

と喜んでくれました。

なんて、羽田家のどうでも良い
ドラマの報告で御座います。

アザす!!

==========================


やっぱり親世代から見たら、私らがやっている事って分かんない訳ですよ。
うちなんかも『クビ億』が出て、やっと何してるか分かった感じです。

本当に書籍の力って凄いなーと思いました。

みなさんも自分のやっている事を説明する時に、『クビ億』渡したら伝わりやすいかもしれません。


ちなみに、9月20日の『クビ億』図解・実践編は、ブログを見てお分かりの通りノウハウが中心です。
マジでノウハウだだ漏れ。

そのかわり「想い」の部分ってあまり書けなかったんですよね。
なんせ「実践編」なので。


何とかならないかなーと考えて、「あとがき」に「想い」をギュギュっと詰め込みました。
その結果、なんと「あとがき」のくせに8ページもの長さに・・・。

ただ、本当に「こういう事書く人いないだろー!」という最高にキレのいいメッセージになってます。


普段、ここまであまり読まないという方も多いと思いますが、今回は見逃さないようにしてくださいね!

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

Profile


名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

小玉歩メッセージ

今日

週間

PAGE TOP