生だからこそ。

今週から新たにスタートした「Weekly Frontline News」を、どう盛り上げようか考えています。


動画の時代だー!ということで、私が生息するネット界でも多くの人がyoutubeへの投稿を頑張っているここ最近。

基本的にyoutubeの攻略って、まずは動画多産じゃないですか。

でも、あれしんどいなーと思って。


色々な撮影タイプがありますが、1日に15本分とか一気に撮ったり。

丸1日動画の撮影ですよ!

いや〜、しんどい!


あと、内容ですよね。

私たちみたいな感じの世の中的に大したことない人のニュース解説も意味無いじゃない?

これ結構やっている人いますけど、マジで滑っていると思いますよ。

本当にやめた方がいい。

無理やりトレンドに乗っても、その道の詳しい人や上手い人には勝てません。

そもそも、この業界の人って一人語りの形式ですと、致命的に話が面白くないもんね。

面白ければ良いんだけど面白くない。


あとは孝偉さんみたいにラグビー推しであそこまで行ければ、それはマジで最高なんですけど、個人的にそこまでのネタ無いしな〜。

あるといえば天然石・・・

あまりにニッチ過ぎますし、premium stone galleryのチャンネルがありますしね。


いや〜youtube困ったな〜

小玉歩としては難しいな〜


とはいえ動画の時代だしな〜


と、色々考えてたどり着いたのが「Weekly Frontline News」なんです。

これなら自分の土俵で話題を提供していく感じですし、収録も普通に楽しくできちゃう。

反応を見ながら話題の方向性を毎週調整していけますしね。


初回はこんな感じになりました。




毎週生放送でお届けしていって、録画版をストックするっていう魂胆で進めていっています。

こうなると、動画のタイトル的にSEO効かなくなるんじゃない?と思うかもしれないんですけど、そこは意識しなくても良いかと。

もちろん、検索ユーザーに見つけてもらうためには、需要のあるキーワードを意識すべきなんでしょうけどね。

それは別のチャンネルをやってみて、コンテンツの中身でファン化を進めればチャンネル登録者数も再生回数も、伸びていくことが確認できました。

そもそも、検索されるキーワードありきで動画のテーマを決めるってのがダル過ぎて頑張れない・・・!


この形式ですと、やっぱり生放送ということで、リアルタイムで見てもらいたい気持ちが結構あったりします。

ストックしていくとしても。

オンデマンドで見れるところがyoutubeの良いところですし、それこそがyoutubeにあってテレビに無いところの一番大きいものなんですけどね。


それでも、せっかくなのでコメント機能を活用したりで、リアルタイムで楽しくやんややんや行きたいんです。

生だからこその緊張感というか、時間を共にしている感じというか、一体感というかなんというか。


となれば、真っ先に思いつくのは、やっぱりプレゼントだよな〜。


例えば・・・

Amazonギフトカード5,000円をプレゼントに用意する感じにして、放送前に応募をしてもらって放送中に抽選して発表をすると。

それで、放送を見てくれていたら、その場でギフトカードを送るとか。

いや、もちろんもちろん番組の中身で勝負しないといけないのは、大前提として分かっていますよ。

とはいえ、まずは試しにでも見てもらわないと始まらないじゃないですか。

初回放送はリアルタイム視聴者が200人くらいでした。

まずは、1,000人を目指して色々やっていきたいと思います。


とりあえず、生放送をリアルタイムで観てもらえる方法を引き続き考えています。

高山&横山も何か「生だからこそ」の企画を考えておいてくだされ!!

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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