井上裕之さんとお話をする事ができました。

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小玉 歩

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『「学び」を「お金」に変える技術』が大ヒット中で著者累計60万部のベストセラー作家である井上裕之さんとお話をする事ができました。


 


実際にお会いした井上先生は、書籍内の井上先生以上にパワーにあふれていて私のパワーも引き出されまくりました。
基本的に自分は自然体でもモチベーションの塊なのでモチーベーション論を語る事も好きではないのですが、さらにモチベーションを引き出されることとなりました。(好きな事をやっててモチベーションもクソも無いでしょ!という考えなので・・・)

私も井上先生のように、人のモチベーションを爆発的に引き出せるような人間にないたいなと心から感じました。
もともと井上先生の著作は沢山持っているのですが、実際にお会いしてさらにファンになりました。「ベストセラー作家はこうあるべき」というのが体感できてよかったです。

実はイデアパブリッシングの設立パーティーで井上先生をお見かけしていましたが、ここで挨拶して自己PRしてもどうせその他大勢の1人である自分は間違いなく埋もれるので「まだその時ではない」と大人しくしていました。
パーティーでは、挨拶と本が出る事をお話ししましたが軽くいなされた記憶があります。笑(井上先生は当然覚えてらっしゃらないと思いますが・・・)
そこから、昨日お会いした時には一応「あのピンクの本の著者」と認識していただいていて「わずかだけど井上先生の認識の中には入ったな!」と心の中ではニヤリとしていました。

というのも、2年前にインフォトップの忘年会で佐藤さんと小島さんに挨拶した時に軽くいなされた経験があって、2年経った今になって実力をつけた自分が普通にお話をできる関係までになれたという経験があるからです。
ですので「その他大勢」に自分がいるうちは、よけいなPRはせずに結果を出した時にしっかり自分の存在を見てもらう事が大事であると分かっていました。なんだか良く分からない、実績も実力も無いヤツが強烈なPRをしても、相手に不快感を与える可能性が高いと思うのであります。

まあ、本に関していえば私の実績なんかはまだカスであって、長倉さんがいてこそ井上先生が私の存在を認識して頂いていたのは十分理解しています。
ですので、ここからさらに気合いを入れて「結果」にこだわって攻めて行こうと思います。

余談ではありますが、井上先生の著作に『20代でやるべきこと、やってはいけないこと』があります。
この装丁が書店内で強烈に目立っていてかっこ良いのです。お近くの書店で是非見て下さい。
私はそれを見て「こんな装丁が良い!!」と思いまして『クビでも年収1億円』の想定は同じデザイナーにお願いしました。

装丁に何となく通じる物があるんじゃないかなとおもいます。





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