今の時代、20代に何をやるかというのは、信じられないくらいに重要なんです。


ただ今、来期に爆裂成長するために、正社員を募集しております。

募集は今月末までなのですが、すでに6名の方から応募を頂いています。

本当にありがとうございます。


私は会社が大好きですし、会社のメンバーが大好きです。

昨日のフットサルで足を持って行かれるファールを食らって、
生まれて初めて脳震盪した上に、今日になってムチ打ちが出ても取締役の内田を愛しています。

ですから、月並みな表現ですが、一緒に頑張ってくれる仲間に対しては、絶対に悪いようにはしません。


最新のインターネットマーケティングを実践し、そしてビジネスを展開してお金を稼ぐ。

これは、最高にエキサイティングな毎日です。

エキサイティングな毎日を送り、人生をエキサイティングにするのです。



そして特に若者に言いたいのは・・・


20代なんてのは普通の会社では、大した仕事は任されないってことです。

特に大企業に入ったらなおさらです。



普通にいい感じの大学出ると、そこそこの会社に行きますよね。

だけど、責任ある仕事を任されるのは、まー優秀な人で20代後半からです。

やっと、30代半ばから会社の中枢に入り込み始める感じです。


これってどうなんでしょうか?

そこまで待てますか?

今の時代に、20代の過ごし方が、そんな感じでもったいなくないですか?


私は大企業に7年間勤めて、中枢というほどでもありませんが、そこそこ重要な部署まで行きました。

ただ、それでも部署の中では一番の小間使いだったと思います。


そして、今は小さなベンチャーの会社を経営しています。

今期の着地は年商15億円くらい。

サラリーマン時代に勤めていた会社は、ここ最近は年商6300億円くらいです。

比べると小さい小さい・・・


だけども、弊社の若者たちは、前に勤めていた会社の同年代と比べても、かなりレベルの高いことをやっていますし、かなり生き生きと毎日を送っていますし、絶対にできないような体験をしていますし、将来に絶対に役に立つ経験を積んでいますし、おまけにお金ももらっています。


24〜25歳の弊社のメンバーは、普通の会社だったら有り得ないくらいにナイスな仕事をしてナイスな結果を残していますよ。

そして、物凄い力をメキメキつけています。


ですから、今勤めている会社を辞めても、弊社へ来る価値があるという自負はあります。

ずーっと訳分かんない仕事をやって、知らない間に歳を取ってしまって、気づいたら業績悪化で給与が下がって。

そんな会社よりは良いと思いますよ。

もちろん、あなたの勤めている会社が、とんでもなく素晴らしいかもしれませんけどね。

もし、そうだったら申し訳ありません。


ただ、私のサラリーマン時代を振り返ると、あの会社の若手はうちに来たほうが良いね。

せっかく能力が高いのに、創造性のかけらも無い全く頭の使わない仕事をしている。

今は変わっているかもしれませんが、家電量販店回って適当に挨拶して、売り場をちょっと触ったりして・・・

それって、バイトでもいいじゃん。

どこに「マーケティング」があるんだい?


そんなことをしている一方で、弊社の社員は最先端のインターネットマーケティングを駆使し、大きな結果を出し、自らの力をつける。

いちいち細かい承認なんかいらないし、自分で考えて自分で取り組んで、時には失敗したりしながらも創意工夫して自分のものにする。

そんな毎日です。


これが、1年2年3年と積み重なると、とんでもない差になりますよね。

実際に、弊社の社員を見ると、全員が私がその年齢の時の能力よりも明らかに高いし仕事もイケてますもん。


今回の社員募集というのは、職に困っている人を探している訳ではありません。

「雇ってくださ〜い」という人を、救おうって訳ではありません。

履歴書を送れっていうのに、顔写真を送るような意味不明な人は求めていません。


自分の能力、活力に自信があり、その力を持ってチャレンジしたいという、意識の高い若者を求めています。

共に来期の年商30億に向けて、走って行きたい訳です。

今の時代に絶対に必要なインターネットマーケティングを、しっかりと学んでみんなで稼いでいく。

本当に人生レベルで意義のある場所になると確信しています。


あと、これは私が絶対に意識しているってことがあります。

私は新卒で会社員となって、大企業に7年間勤めました。

その中で大企業ならではの、嫌なことってあるじゃないですか。

そういうものが、弊社の中では可能な限り発生しないようにしています。


もちろん仕事はハードだと思います。

超ハードです。

だけども、何だか意味のわからない大企業で起こるような嫌なことは、排除するように気をつけています。

自分が嫌だったことは、社員には体験させたくないって事ですね。

これは、我々の周りのネット系の会社では、絶対に持ち得ない感覚だと思います。


ということでね、私が求めているのは若者です。

吸収力があるし、素直だし、何と言っても馬力がありますからね。


そこそこ良い感じの会社に勤めているけど「あれ?このままでいいのかしら?」って何となく思っているなら一度考えてみてください。

今の時代、20代に何をやるかというのは、信じられないくらいに重要なんです。

その20代を無駄にしないためにも、マジでよーーーく考えてみてほしいと思います。


FMCでくすぶっている若者がいたら、チャレンジしてみても良いと思いますよ。

サイトアフィリエイトで月800万円のアフィリ報酬を得る村さんも脱星1つのメンバーだったしね。(未卒業)

今や立派なメディア運営者です。

素敵この上無し!!!

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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