その程度で恥ずかしくないのかい?

私、現在Twitterに絶賛ハマり中です。

ハマり始めて約1ヶ月。

3000人ちょっとだったフォロワー数は、何人になったでしょうか?


こちらをご覧くださいませ〜。

→ https://twitter.com/ayumu_fmc



実は、昔ってTwitterはフォロワーを買うことができたんですよね。

ただ、それってただの水増しで、アクティブではありませんでした。

「俺、フォロワー10万人!凄いでしょ!」ってためだけの物でした。


私もノリで買っていたりしていて、フォロワーが10万人くらいいた記憶があります。

ただ、10万人のうちリアルフォロワーは、2000人もいなかったと思います。笑


「思います」というのは、そのアカウントが凍結してしまって、もう使えなくなったからなんです。

昨年Twitter広告をブンブン回していたら、アカウントが凍結してしまいまして・・・。

クビ億プレゼント!って広告でしたが、ウザすぎてネガティブフィードバックが集まりまくったのでしょう。


ですので、ゼロからのスタートで、やっとここまできました。

もちろん、全てリアルフォロワーです。

もうすぐ1万人超えの大台に乗るので、こっそりテンションが上がっています。


何でこんなに力を入れてるかというと、もちろん、真っ当な理由があります。

力を入れた方が良いから、力を入れているわけです。

本当に絶対にやった方がいい。


その理由も含めて1ヶ月前に、FMCメンバーへTwitterやろうぜ!と声をかけていました。


しかしね・・・

いやあ・・・・


やっぱ、凝り性ですわ、私。

とんでもない凝り性。

これまで、自分自身ではそこまで思わなかったんですけど、比べてみたことで分かりました。


気合いを入れて稼働させたのはFMCメンバーと同じような時期でした。

ですが、マジで凝り方の次元が違うんです。


FMCメンバーのアカウントをチェックしたりしているんですけど、普通の人ってあんな感じなんですねぇ・・・。

というかFMCメンバーなので、普通の人よりはデキる人なはず。

にもかかわらず、ツイート少ないわ、ツイートの内容もズレてるわ、そもそも戦略も何も無いわって感じ。

普通、色んなアカウントをリサーチして、そこから色々と盗んだりしながら自分の戦略を立てたりしません?

普通だと思うんですけど・・・。

色々と考えに考え抜いてないし、やり込んでもいないんだなーと思いましたね。


何でだろうな〜。

何でこんなにも取り組み方が、しょぼいのかな〜。


やっぱり基準値の差ですかね。


何事も適当にやるくらいなら、全くやらない方がいいです。

100か0にした方がいいですよ。

無意味に脳のメモリ消費するので。

20くらいの適当な取り組みだと、全く結果が出ないのに、それにメモリは食われる。

だったら、0にしてしまって他の事に力をたっぷりと注いだ方に決まっているんです。


でもさ・・・

私が意味の無い事にこんなに力入れて、しかもFMCメンバーに頑張れよってオススメするわけじゃないですか。

あんなセミナーとかもしないし。


なので、頑張った方がいいですよ。

やるならとことんやり込んで、自分がターゲットとしている所では一番を取るくらいの勢いで。


もっとやり込め!!

もっと考えろ!!


実績がまだまだだからとか、
実力がまだまだだからとか、

そんな理由で中途半端な位置でいることを正当化している人って多いと思うんですよ。

そんなの全く関係なくて、常に一番を目指さないとダメよ。


私はネットビジネスを始めた時から、ずーーっとそうやってきましたよ。

中途半端な自分にイラつくぐらいが成長には良いと思いますね。


そんな感じで頑張っていきましょ!

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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