私にとっても良い環境ですよ、ここは。

昨日はFMCプラチナコースでした。

これは月に1回開催される、グループコンサルティングです。それぞれが資料を作って発表して、他の参加者からの質問に回答し、小玉からのディレクションを受けるガチな1日です。

2019年一発目のプラチナということで、昨年の売上を全員に報告してもらいましたが、みなさん凄い結果でしたね〜。

ザッと見ていくとこんな感じ。


中川(バスケコーチ・コミュニティ運営)
7,600万円

清水(中古ブランド品輸出事業)
1億6,000万円

相原(カメラ転売スクール運営)
1億4,300万円

横山(英会話・TOEICスクール運営)
9,500万円

高山(転売スクール運営)
3億5,400万円

広田(転売スクール運営)
1億7,000万円

西原(転売スクール運営)
1億6,000万円

近藤(転売コンサルタント)
1,420万円

紙(転売スクール運営・プロデュース)
6億6,800万円

ハートリー(恋愛コーチ)
4,800万円

飯田(転売コンサルタント)
6,900万円


売上1億円超えがゴロゴロと・・・

プラチナにずーっと参加しているメンバーは数字が伸びていく姿を目の当たりにしていますので、本当に凄くなったなーと思います。

紙さんの6億6,800万円はとんでもない数字ですが、やっぱりとんでもない量の仕事をしっかりとやっていますね。

高山くんには私とのJVの数字で貢献できたかなーと思います。もちろん、その分私も頂いていますが。

スクールを運営している、相原、広田、西原は1億円を手堅く超えて行っていますよね。

バスケット、英語、恋愛コーチと、ビジネス系ではない3人も今年は十分1億円を狙えるでしょう。ハートリーのこの数字なんてのは、ほぼ全て売り切りコンテンツのエバーグリーンによるものですよ。実働がほぼ無く4,800万円なので、こりゃあヤバイなって思います。

飯田さんは私が課した「12月に利益1,000万円」をクリアし、なかなか良い感じの6,960万円。近藤くんは、これからって感じですね!


1年間を振り返る発表だったので、昨日はとっても濃ゆい1日でした。

やっぱりみんな真面目ですよ。勉強もするし、頭も使うし、やり込み方も凄いし、結果が出て当然の動きです。本当にストイックにやってますね。

紙さんは2019年の目標が20億円ということなので、これやられると私は越されます。汗

本当に私も多くの刺激を受けたので、絶対負けないぞーと心に火が灯った1日となりました。


先日こんな記事を書きました。

今更ですが今年の行動指針を決めました。



書いたのは、おとといですけど、やっぱり宣言すると意識が変わって、行動が変わっていきますね。

先送りマインド、面倒事避けマインドに自らハッと気づいて、あえてそこをしっかりやるようになっています。

といっても、これを継続しなきゃ全く意味はありませんが。まあ、続いていくでしょう。

自分で言ったことを自分で守れないなんて、相当恥ずかしいですからね。


そんな感じで!

こんな力強いメンバーの規範となり、彼らへ適切なアドバイスをしていくためにも私はもっともっと前へ進んでいきます。

サボっていたら追い抜かれ、置いてからちゃいますからね。私にとっても良い環境ですよ、ここは。

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

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名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

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