アマン東京で旅行気分を味わってきました。

小玉家の夏休みはハワイ旅行が恒例行事です。

去年は妻が妊娠していたので海外には行かず沖縄でしたが、ハワイに劣らず沖縄もとっても素敵でした。

ハイアットリージェンシー瀬良垣へ行ってきました!



去年妊娠ということは今年出産ということになりまして、小玉家では1月に家族が増えまして現在7ヶ月。

生後7ヶ月だから、さすがに海外は難しいので2020年の夏も沖縄かなと思っていたのですが・・・

この、コロナ禍じゃないですか。

さすがに東京を出て旅行に行くのは、あまりにも空気が読めない家族になってしまうと。

ですから、今年は妻の実家に泊まりに行く以外は、家でおとなしく過ごしていたんですね。


しかし、それもまた子どもたちがかわいそうですし、特に娘が「どこかに泊まりに行きたーい!」と2日に1回は言うもんですから、家族で宿泊しに行くことにしました。

自宅から車で20分ちょっとで行けちゃう都内のホテルに!!


行ったのは、アマン東京。

2014年にオープンした新しいホテルなわけですが、東京に住んでいると都内のホテルなんてほとんど泊まらないじゃないですか。

ですから、今回が初めてのアマン東京でした。


宿泊したお部屋はこんな感じで、コーナーにある縦長のリビングと、同じく縦長のベッドルーム。




東京タワーとスカイツリーとレインボーブリッジ見えて良い感じ。

暖かい木の感じも素敵ですね。


うちの息子って、超お風呂好きなんですよ。

そんなお風呂好きの息子のために、景色がご機嫌なホテルを都内で探したらアマン東京のコーナースイートのお風呂がナイスビューでして。

今回、アマン東京に泊まったのは、それが大きな理由です。


どこに泊まっても、いつもお風呂を楽しみにしているんですよ。

小学生なのに、なんか可愛いですよね。


そして、子どもも入れるプールがあると言うのもポイント。

なんと貸切状態でした!ラッキー!


プールで子どもたちとたっぷり遊びましたよ。

ひさーーーーしぶりにプールに入った気がするなーと思ったら、そういえば今年のお正月も都内のホテルに泊まっていて、その時にプールに入っていました。

本日はグランドハイアット東京です。



あの時は「夏は沖縄だな!」なんて思っていたな・・・


プールでひとしきり遊んで、レストランでご飯食べようと思ったら、ホテルのレストランがやっていなかったんですよね。

まあ、コロナだし仕方ないかということで、丸の内あたりをプラプラ歩いてご飯を食べて来ました。


考えてみたら、丸の内方面って自宅からは山手線で真逆に当たるので、ほとんど行くことがないんですよ。

ですから、結構このあたりの街が新鮮で、夕方プラプラ歩いていたら旅行気分でした。

気温も湿度も高い感じが旅行感をアップさせたりして。


とかなんとか言っておきながら、部屋に戻ると息子とスマブラです。

家でやっていることと変わりません。笑


まあ、でも場所が変わるだけで気分はリフレッシュしますし、プールとお風呂で子どもたちは喜んでくれたみたい。


翌朝はホテルの素敵な朝食。

天気が良かったので、なんせ景色が良い。


うちはタワーマンションとかじゃないので窓の外の景色なんていたって普通ですけど、これは住居の眺望にこだわるのもアリかなーと思いました。

でも、どうなんだろう、素敵な眺望も住んだら慣れるのかな・・・


タワーマンションで4LDK以上になると、家賃がとんでもないことになるので悩ましいところ。

普通に100万円とか150万円とかしちゃうんですよねえ。

収入の多くが家賃に消えるってのも切ない。


ただね、5人家族になってしまったので小玉家の住居問題は待った無しなんですよ。

先送りにしていたけど、そろそろ真剣に考えなければ。


とまあ、こーんな感じで、車で20分ちょっとの場所で旅行気分を味わってきましたとさ!

ホテルに家族で泊まるだけで気分は出ますね。

でも、やっぱりはやく諸々落ち着いて、どこかに旅行へ行きたいなと思うのでありました。

Profile

名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

→小玉歩 公式メールマガジンはこちらから

Profile


名前:小玉歩
性別:男性

1981年生まれ、秋田県出身。

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ、会社をクビになってしまう。

この経験を書籍として出版した『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)は処女作にして10万部という異例のヒット作となり、コミック版・実践編とシリーズ累計15万部を記録する。

その後も出版依頼が殺到し『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬社)、『仮面社畜のススメ』(徳間書店)、『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)と立て続けにヒット作を生み出す。

現在ではネットビジネス界にとどまらず、某日本No.1口コミサイトの運営から50店舗超の美容室グループの集客コンサルティング、メジャーアーティストのWEBプロデュースや某テレビ番組のDVD販促キャンペーンのプロデュースを手掛けるなど、多岐に渡る事業において事業を展開。

経営者・事業家・マーケター・プロデューサー・コンサルタント・講演家と、決して一つの枠組みで括る事の出来ない存在だが、何より説得力のあるアウトプットとどんな人をも惹き付ける人間力を兼ね揃えた「エンターテイナー」として、日々ビジネスシーンに多大な影響を及ぼしている。

小玉歩メッセージ

PAGE TOP