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Instagramで好きなことを仕事に

小玉 歩
突然ですが、教材をリリースすることになりました。 わー!わー! パチパチパチ!!!!!! やっぱり教材のリリースって、めちゃめちゃテンション上がりますよね。 自分のコンテンツをパあッケージし、レターを書き上げ、それをドーンと発表する。 レターを読んでくれたみんなが、その内容に興奮し、購入してくれる。 購入してくれたみんなが、コンテンツに触れて大きな刺激を受ける。 刺激を受
先日、このようなお話をしました。 「私が主宰するFMCで一悶着ありました。」 その後・・・ ちょっとした気づきといいますか、やっぱりな〜と思うことがあまりした。 この企画をより良いものにしたくて、FMCメンバーに意見を募ったんですね。 意見ってほどじゃないんですけど。 フォームを作ってですね、 ・セミナーで聞きたいこと ・一言メッセージ を投稿してもらう感じにしたんです
先日より号外広告の受け付けをスタートしたのですが、かなりたくさんのお申し込みを頂きました。 これ、マジで面白いですね。 当たり前ですけど、広告は投資なわけで何らか回収のスキームがあるわけですよ。じゃなきゃ出すわけ無いじゃないですか。 回収が難しいのにガンガン広告出すのは、私の出版のように「男のロマン事業」だけですよ。 『クビでも年収1億円』を出版した時に、実はデヴィ夫人のメルマガに広告を出稿
いや〜、悲しいです。 とっても、とっても悲しいです。 何が悲しいかというと、私の周りの発信者のセールスが、とっても稚拙だってことです。 うーん・・・ 勉強しているのかしら?? なんとなく商品を作って、 なんとなく特典を作って、 なんとなくメールを送って、、、 そんな感じで商品が売れるほど、世の中の人はバカではありません。 価値を感じないものに対して、お金を払う人な
太らないチョコレートの話の前に、太った話をしなければいけません。 多分アリゾナから帰ってきたくらいから、狂ってきた記憶があります。 ちなみに、アリゾナに行った話は、こちらの記事を読んでください。 → https://kodamaayumu.com/blog//archives/4667.html そう、このあたりから、恐ろしい食生活になっていました。 なんと、ドーナツを1個と、ポ
僕が手に持っているのは、ナミビア砂漠の砂と南アフリカ共和国喜望峰の砂です。 1年ちょっと前、Twitterをなんとなく見ていた所ある若い男の子がソフトバンクの孫さんに「車で世界一周するのでiPadを至急して下さい!」とコメントを送っていました。 それに対する孫さんの返事が「やりましょう!」。 彼らを知ったのはこれが始めてでした。 23歳という若い二人。 中学校からの腐れ縁だそうです。