お金持ちになるために20代でやるべきこと TOP5

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小玉 歩

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改めてというか、いまさらですけど「金持ちになるために・・・」って、「今時、ど・ストレート」にゲスなタイトルをつけたなと自分でもビックリしていますよ。

でも、やっぱり、みんなお金好きじゃないですか。

あなたはどうですか?

僕みたいに「札束のお風呂」で疲れを癒したいとは思いませんか?

ちょっと考えてみてくださいよ。

「明太子のお風呂」と「札束のお風呂」・・・

どっちに入りたいですか?

そりゃー、札束のお風呂でしょ!

ということで、相変わらずゲスな内容をお伝えしていきます。

実は、僕のブログの読者さんって、25歳から35歳が一番多いんですね。

ということは、20代も半分はいるわけじゃないですか。

なので、今日は、そんな20代の人にお贈りする

「お金持ちになるために20代でやるべきこと TOP5」

というテーマで、メディアなどでは報じられない「リアルな部分」をお伝えしていこうと思います。

もちろん、あなたが20代じゃなくても、このまま読み進めてみてください。

僕はもう40歳のおっさんなんですが、起業したのが29歳とかでした。

まぁ、ほぼ30歳なわけですよ。

だから、実際にお金をバチバチ稼いだのは、30代に入ってからなんですね。

だけど・・・

「DA・KE・DO」ですよ。

20代の過ごし方があっての30代なわけです。

要するに、今日は30代でバチバチに稼いでお金持ちになるためには、20代のうちに何をやっておけばいいのかって話をします。

僕は新潟大学という、なんともいえないレベル感の大学を卒業して、キヤノンマーケティングジャパンという会社に就職しました。

会社をクビになるまで7年間務めたので、20代は、ほぼサラリーマン人生だったんですね。

そんなサラリーマン人生ではありましたが、会社だけでなく、いろんな経験をしてきまして、それが30代に活きているなぁ~と、今でも感じています。

ちなみに、これからお伝えする内容は、「有名大学の実験結果」「国による大規模調査」「科学的な分析」などは一切ありません。

超独断と偏見でお話ししますので、クレームは受付放題です。

ガンガン、コメントやメッセージ、DMなど下さい!

ということで、いってみましょう。

「彼女や女友達をつくって遊ぶ」

20代は遊ぼう!

思う存分遊んだらいい!

とにかく女の子と遊んでおこう!

合コンして、ゲロ吐きながら、センター街を歩こう!

本当に20代のうちに遊んでおくのが一番いいですよ。

今、40歳になって、自分の周りを見ても本当にそう思います。

というのも、真面目に20代を過ごしてきて、30代や40代でお金を稼ぐじゃないんですか。

するとね、まず間違いなく夜のお店で「GO YOU!」しちゃうんですよ。

「GO YOU!」っていうのは「今夜あなたに会いに行くよ」ってやつです。

たまにキャバクラに行く程度だったら、いいですよ。

僕もね、たまにはパーッと楽しんだりすることだってありますよ。

だけど、意外と「どハマりしちゃう人」が多いんですね。

特にヤバいのは、特定の女の子にハマっちゃうタイプ。

まさに「GO YOU!」してる感じですね。

こういう人たちって、結局は10代20代の青春を今になって取り戻そうとしているだけなんですよ。

まぁ、そりゃーね、キャバクラに行って20万円とか30万円もするようなシャンパンを、ポンポン開けてたら、女の子も「きゃー素敵!」ってなるし、お店側だって「○○さん!いつもありがとうございます」ってなりますよ。

でも、よくよく考えてみてください。

それって、モテているのは「自分」じゃなくて「自分の持っているお金」ですからね。

「お金」、そう、マネーがモテているんです。

このように真実をお伝えしても「GO YOU!」しちゃっている人は

「いや、小玉さん、ちょっと待ってください。他のヤツらは、そうかもしれないですけど、俺の場合は違うんですよね」

とか言い出すんですよ。

いや、いや、いや、いや、冷静になって考えようぜって。

自分が20代前半とか大学生の時に、30歳とか40歳とかの人をどう見てましたか?

「明らかにおっさんだろ!」って話で、何をどう若作りしたっておっさんなわけですよ。

それなのに・・・

「他のヤツらは、そうかもしれないですけど、俺の場合はちょっと違うんですよね」

とか言ってたら、マジでヤバイからね。

つまり、お金を稼いでから「お金がモテているのか」それとも「自分がモテているのか」そのあたりがわかんなくなっているわけですよ。

お金がモテているのに、自分がモテていると錯覚しないためにも、20代のうちに青春をやりきってしまいましょう。

「脳みそ明太子ちゃん」になって、やりきれ! やりきろう! やりきるんだ!

「友達と朝まで飲み明かす」

これは別に女の子じゃなくていいです。

普通に友達と朝まで飲み明かそうよ!

そこに学びとか何もなくていいからさ。

気の合う友達と飲み明かそう。

というのも、これってリアルに30代半ばぐらいから、マジでできなくなるんですよね。

情けない話なんですけど、リアルに歳をとっていくんです。

たまには頑張って、朝まで飲もうとするじゃないですか。

すると夜中の2時とか3時とかになると、マジで超眠くなってくるんですよ。

それでも、気合い入れて、朝まで飲んだとするじゃないですか。

そしたら、翌日は完全に機能停止ですね。

二日酔いがひどくて何もできない。

世界がグルグルと永遠に回っている感じですよね。

本当にそんな感じで、その翌日ですよ。

まだなんか調子が悪くて、僕はわりと胃腸に来るんですよね。

あとは、体がだるい感じで、気合入れたら仕事ができるけど、全く本調子ではありません。

で、3日後です。

ここまできたら、一応稼働はできるんですけど、まだ体に違和感があるんですね。

6~7割ぐらいの力かなっていう感じなんですよ。

これは、僕だけかもしれないんですけど、朝まで飲んで、朝方に謎のガールズバーとかに行きついて、そこでテキーラ一気大会とかしたら、本当にびっくりするくらい引きずるんですよ。

「1日の盛り上がりのために、そこから3日間のパフォーマンスを落とす」って、普通に考えてヤバいでしょ。

もったいないんですよ。

偉そうに言ってますけど、実際に僕は30代になって体験しているから、わかるんですよ。

本当にヤバいんです。

やっぱり、こういったことは、歳をとってから、やってはダメですね。

20代のうちに思う存分やっておこう!

体力も肝臓もバキバキの元気な20代のうちに、飲みまくろう!

20代だったら、翌日調子悪くても、ごはん食べたら何とか動けるからね。

「バンド」

これは、本当に独断と偏見中の独断と偏見なんですが、バンドはいいですよ。

僕は、大学時代にギターを買って音楽を始めたわけですが、なぜかバンドは組んだことがなくて、社会人になってから友達に誘われてバンドを始めたんですね。

そこからは、ライブハウスでライブをやったり、ストリートライブをやったりして、なぜか謎に27歳でメジャーデビューしたんですよ。

でも、信じられないくらいに売れなくて解散したんです。

ただ、この経験って、マジで今やっていることに活かされているんですね。

音楽の才能がなかったからこそ、いろんな学びを得られたという感じです。

マジで音楽の天才だったら、音楽だけやっていたらいいと思います。

だって楽曲勝負じゃないですか。

でも、才能がなかったから、やっぱり色々と考え出すわけですよ。

「どうしたらライブにお客さんが来てくれるんだろう?」

とか

「どういう構成にしたらお客さんはまたライブに行きたくなるだろう?」

とか

「有名な人気バンドがいる中で、こんな無名バンドがやるライブ、しかも、こんなちっちゃなライブハウスに来てくれる人っていうのは、何を求めてライブハウスに足を運んでいるんだろう?」

などなど。

これって、今思えばマーケティング的な発想ですよね。

そういったことを一生懸命考えていました。

自分の作品が「唯一無二であり、至上のもの」で、「全国民が僕の音楽を聴きに来るんだ!」って、言えるほど確固たるものがありませんでした。

ですから「どういった音楽がウケるんだろう?」「どうしたらライブに来てもらえるんだろう?」って、そんな感じのことを色々と考えていたわけですよ。

チケットだって、自分たちで一生懸命売るわけで、当時は今みたいにSNSとかYouTubeもなくて、ブログで集客みたいなこともできなくて、ストリートライブで頑張って演奏して、ファンをつくって、そこでチケットを買ってもらっていたわけですよ。

ストリートライブをやるにしても、人の流れを見ながら、どの場所で、どういうタイミングで、どんな曲をやればウケるかを考えるし、無料で聴けるストリートライブから、お金を出してライブに来てもらうには、いったいどうしたらいいんだろうとか考えまくってましたね。

さらには、当時LINEがなかったので、メールアドレスをお客さんと交換して、個別に営業したり。

結局、ステージ外のことに必死になっていました。

そもそも「もっと楽曲を磨けよ!」って話なんですけど・・・

まぁそりゃ売れないよねって。

ただ、そんなステージ外でのもろもろ試行錯誤が、今のビジネスをやる中で、相当活かされていると思います。

だから、バンドやろうぜ!

「興味が出たものにハマりきってみる」

これはもう何でもいいです。

飽きたら、次々にポンポン移り変わって全く問題ありません。

とにかく、数撃ちゃ当たるじゃないですけど、何でもかんでもやってみてください。

そうすると、そのうち「おおお!これ面白い!」っても感じるものにぶち当たります。

それが、「儲かる」とか「ビジネスに使える」とかも関係ありません。

とにかく何かを見つけて、どハマりしください!

ハマって、ハマって、寝食を忘れて、ハマりまくってください!

個人的には、その「ハマった経験自体」が、間違いなく将来に活きます。

歳を取れば取るほど、純粋何かにハマることができなくなるんですよ。

リアルな話、30代になると結婚したり、子供が生まれたりして、自分のことだけを考えて何かをするってできなくなるわけです。

だから20代のうちですよ。

「何かにハマった」という経験が得られるほど、何かに「のめり込める」ってことができるのは、20代のうちにしかできないと思うんです。

「何かにハマれる」って素晴らしいことなんですよ。

数年ハマれば、そのジャンルでは、ハマっていない人に比べたら、色々なことができるになるじゃないですか。

「私にはこれがある」みたいな他人に誇れる分野がある人って本当に素晴らしいですよね。

あと「ハマれるかどうか」って、元々の性格的な問題もあると思うんですけど、多くの場合は、まだハマれるものに出会っていないだけじゃないのかなと。

なので、とにかく手数を増やしみたり、興味が出たものを色々とやってみること。

別にそれらが中途半端でもいいですよ。

それが許されるのが20代ですし、中途半端でも手を付けていたものが、その後の人生で急に活かされたりするんですね。

いろんな点を、手当たりしだい打っておくのは、全然悪いことではありません。

その中で何かハマるわけですから。

僕の場合は、それがバンドだったんですね。

さっき、なぜバンドがいいって話をしましたが、それって今振り返ったら「こんな感じのことが活きてます」ってだけで、別に当時は「将来に活かせる」とか考えていないわけですよ。

だから、結局は「何でもいい」と思うんです。

先ほど「バンド」って言ったけど「なんでもいい」と思うんです。

ハマって一生懸命やったら、そこで経験や思考は、必ず何らかの形で将来に活きる。

これは断言できます。

だからね何かにハマりましょう!

ハマるものが見つかるまで、いろいろ手をだそう!

それができるのが20代ですから。

「パソコンをマスター」

最後に真面目な話をします。

別に今までふざけていたわけではありませんが、今日の一番大事な話になります。

 

僕は、ビジネスコミュニティを7年やってるんですけど、最近、パソコンが使えない人が増えているな~と感じているんですよ。

ビジネスうんぬんの前に「パソコンの使い方から始める」みたいな。

「それってパソコン教室行ってくれないかな~。俺はビジネスの話がしたいんだけど・・・」みたいな人も多いんですね。

 

僕は今年で40歳なんですけど、ちょうど僕らが大学生ぐらいの時に、普通にみんながインターネットを使うようになって、大学生になったら1人1台パソコンを持つような時代になったんですね。

卒論も、もちろんパソコンで打って書きましたからね。

 

ただ最近、スマホの性能がめちゃくちゃよくなって、スマホだけで、ちょっとしたことであれば、何でもできるようになったじゃないですか。

この20年のスマホの進化ってすごいですよ。

「画像編集」「動画編集」なんかも簡単なことは、スマホで完結しちゃったり。

 

びっくりしたんですけど、最近の大学生のなかには、スマホで卒論を書き上げる人もいるらしいんですよ。

「もう考えられねぇな~」って感じですが、昔だったらパソコンがなければできなかったことも、今はスマホがあればこと足りちゃうという事実があるわけです。

 

ただ、会社員になったら、やっぱり仕事はパソコンを使うわけで、パソコンは使えるようにならなきゃいけないんですけど、たとえば、接客業だったり、デスクワークじゃない人って、場合によっては、パソコンを使わないまま、その後の人生を進んでいくこともあるわけですね。

 

これだと、もし自分でビジネスをやってお金を稼ぎたいと思った時ヤバいですよ。

 

結局、どこまでいってもスマホっていうのは、基本的には何かを消費する道具で、パソコンは、何か生み出す道具なんですね。

僕らは、何かを生み出す側にならなければいけないわけで、そうなると、パソコンが使えないのは致命的なんですよね。

 

こういう話をすると、「ホリエモンがスマホだけで仕事ができるって言ってますけど・・・」みたいな脳みそ明太子ちゃんがいるんですけど、「あなたにホリエモンのような頭脳と実績はあるんですか?」って話なわけですよ。

 

ないでしょ?

 

ホリエモンがスマホだけで仕事ができるのは、パソコンでやらなければいけないことを、ホリエモンの代わりに、誰かがやっているからですよ。

どうですか?

あなたに、そんなことやってくれる人いないでしょ?

言葉の表面だけ捉えて真似したらダメですからね。

 

だから、20代のうちに女子と遊びつつ、朝まで飲み明かしつつ、バンドをやりつつ、興味が出たものにハマりつつ、パソコンを使えるようにしましょう。

 

まとめますと、バンドやってた時に色々頑張ったじゃないですか。

 

売れないバンドはしんどくて、チケットを買ってもらうって本当に大変なんですね。

2000円のチケットを買ってもらうのが、もうめちゃくちゃ難しいんです。

僕ら4人組のバンドだったんですけど、ボーカルのヤツが、めちゃくちゃチケットを売ってお客さんを呼んでくれたんですね。

その彼は、高校を卒業してから、音楽一筋で働いたことが一切いなかったんです。

 

そんな彼が、音楽を止めてから働き出したんですね。

初めて働くわけです。

 

その仕事が・・・ホストです。

 

30歳になってホストになったんですね。

そしたら、なんと3ヶ月でナンバーワンになったんですよ。

20代のイケメンの若者たちを蹴散らして、30歳の素人がナンバーワンですよ。

 

やっぱり20代はバンドですよ。

バンドやろーよ!

 

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小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

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