久しぶりに説明会です。

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

久しぶりに講座の説明会を開催することになりました。

「デンクローンチ®プロデューサー養成講座 第2期」の説明会です。

こちらは、弊社が開発したプロモーションの手法である「デンクローンチ」をマスターする講座。

自分の商品ではなく、コンテンツを持っている方をプロデュースして、コンセプト作りから、集客、セールスまでできるようになります。

第2期というからには第1期がありまして、2024年の1月にスタートしました。

「プロモーションを完成させて収益化するところまで
しっかりとサポートするぞ!」と気合い十分でやっていましたので、3ヶ月の講座だったのですが今でもサポートが続いていますよ。

第1期生の活躍が素晴らしく、月商100万円は当たり前のラインで、1,000万円を突破するメンバーも生まれるというすごいことに。

さすがに、月商1,000万円越えは僕もびっくりしましたね…

そんな「デンクローンチ®プロデューサー養成講座」の第2期が始まりますよということで、説明会を開催するわけです。

インターネットマーケティングを「高いレベル」で学びきり、どんな商品でも売れるようになる。

ここを目指す方は、今回の講座は見逃せませんよ。

僕がしっかりと育て上げて、スーパープロデューサーにします。

興味ある方は、ぜひ説明会のページを確認ください。
↓↓↓
「デンクローンチ®プロデューサー養成講座 第2期」説明会

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • コロナ禍でも元気な人たち。

    前回の記事では「不景気は、これからが本番。」というお話をしました。 すでに影響が出ている業種の人以外は、ピンときていないかもしれませんね。 ただ、今の消費の冷え込みは、緊急事態宣言が解除されても、すぐに回復なんてしません。 生活に必要不可欠なもの以外は、今後も売れなくなっていくでしょう。 この文章を書きながら、帝国データバンクのサイトを確認してみました。 1ヶ月耐えられなかった会社

  • どこを目指してるの?…って話。

    昨日、Zoomコンサルしてて、インスタのリールを見ていたんですよ。そしたら、どのリールもつまんないったらありゃしない。どう考えても、そのジャンルに興味がある人に表示されてもスルーするに決まってるじゃんってリールなんです。 そこで気づいたわけです。「彼女はこのジャンルで一番面白いリールを作ろうとしていないな」と。 僕はビジネス系のインスタアカウントでは、一番面白いリールを作るこ

  • 260万再生で60歳のオジサンがヤバいこ

    SNSを全く使いこなせなかった60歳のオジサンが・・・ TikTokに動画を上げたら260万再生とヤバいことに。 しかも、上げた動画は、たった2本なんですよ。 えー、凄すぎるー!! ということで、インタビューしてきました。 実は、この宗方さんとは別に、もう1人180万回再生になった人がいちゃうんですよ。 しかも、アカウントを作って1本目の動画で18

  • 3席のみ追加します!

    6月6日スタートしました「デンクローンチ®プロデューサー養成講座 第2期」説明会ですが… 初回から連絡なし欠席者が出てしまって僕が悲しみに包まれたので、各日程に3席ずつ追加募集します。 この後も、そういう人いると思うので。 気になっていた方は、今すぐに確認してください。 ↓↓↓ 座席を確保する!! 説明会に参加してくれた方から、嬉しい声をいただ

  • 「あいつ、マジで不義理だわ!」が起こる理

    「あいつ、マジで不義理だわ!」という事ってビジネスに限らず、いろんな所で起こると思います。 僕は義理・人情・浪花節が好きなタイプなので、そう感じることも、これまでは多々有りました。 普通の感覚でいうと「不義理」なんて、あっちゃいけないことじゃないですか。 でも、意外と多かったりしませんか? では、なぜ多いかっていうと、そこには明確な理由があるんです。 そして、その理由が分かれば「不義理」に対し

  • どうしたら「刺さる文章」が書けるか?

    どうしたら「刺さる文章」が書けるか? これ、よく聞かれる質問ですが、答えは簡単。 「自分の文章ってイマイチ刺さってないんだよなー」と感じている方は、最後までお読みくださいな。 さすがに、あなたも賢い人だと思うので、文章を書くときには、読み手となる人が「何を知りたいか」とか「何なら面白いだろうか」といったことを考えているはず。でも、それって想像でやっているんじゃない