3席のみ追加します!

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

6月6日スタートしました「デンクローンチ®プロデューサー養成講座 第2期」説明会ですが…

初回から連絡なし欠席者が出てしまって僕が悲しみに包まれたので、各日程に3席ずつ追加募集します。

この後も、そういう人いると思うので。

気になっていた方は、今すぐに確認してください。

↓↓↓

座席を確保する!!

説明会に参加してくれた方から、嬉しい声をいただいています。

紹介させてください。

本当に嬉しい!

ありがとうございます。

説明会という名前ではありますが、せっかく時間を作ってくれているのでセミナーレベルに作り込んでいます。

今日以降の日程で参加される方は、楽しみにしていてくださいね!

なお、連絡なし欠席者は、今後一切の企画において出禁です。

そんなことをしちゃう時点で、まともにビジネスできるわけがありませんしね。

しかし、広告パクった上に無断欠席とはモラルが崩壊している…

もう若者の頭の中が一切理解できないオジサンになってしまったようだ。

どういう行動原理なのか分からん。

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • あれって強制されてるの?

    勝負の終了時間である22時が迫ってきました。 久しぶりに気合を入れて特典を用意しまして、教材の価格以上の価値を出せている自信があります。 22時になりましたら特典もなくなりますし、価格も大幅値上げとのこと。 ぜひ、22時までに購入を済ませておいてください。 ↓↓↓ 「The IMPACT」を購入して特典を受け取る! 購入してくださったみなさん、

  • あー、もう!何なんだよ!!

    はー、まいった!まいった! 先日から「これ良いよ!買いだよ!」って言ってた教材あるじゃないですか。 それについての話です。 そもそも、何で急にあの教材紹介したのって話をしますよ。 あの教材の作者の「なまいきくん」ってのを、ここ最近のXでよく見かけてたんですね。 なんか勢いあるなーと。で、色々と見ていくと売り切りの教材で年間1億3,000万円も販売してるって話

  • 「頭が良くてお金を持っている人」の集め方

    最近、お客さんの財布のヒモが固くなっていると感じませんか? 今まで通り集客している。なのに、お金を持っている人が減りまくり。支払いも分割が増えた。分割の決済落ちも増えている。 「うーむ…景気もイマイチだし仕方ないか…」と、景気のせいにしていませんか? もちろん、景気が悪くなっているのもあるでしょう。だけど、あなたのところにお金を持っていない人ばかりが集まってしまう理由は他にあり

  • なまちるに足りないものを考えてみた。

    なまちるに足りないものを考えてみた。 今回5人のなまちると対決したわけですが、土曜日は子どもの学校行事があったので、僕はXを見ている時間がなかったんです。 なので、自分のメルマガを書くので精一杯で、5人がどういう動きをしているか見えていませんでした。 僕は僕でやれることをやっていて、蓋を開けるまで結果がどうなるかは読めないところがあったんですね。 とりあえ

  • ビジネスにおいて、最も重要なのは何か?

    ビジネスにおいて、最も重要なのは何か? 最も重要なのは…って言われると、なかなか決め難いですよね。 人それぞれ考えがあるので、正解が何かは分かりませんよ。 ただ、僕が最も重要視して、こだわっているのは集客です。 もちろん、良い商品を作るとか良いサポートをするというのはちゃんとやっていきます。 だけど、常に研究をし続けて良い方法を追い続け、改善を続けているのが

  • 削り取りすぎて、もうほとんどなくなってし

    削り取りすぎて、もうほとんどなくなってしまいました… ↑ これはですね、2014年に出した『あなたはまた本気出してないだけ』という本のあとがきに書かれた一文です。 どいうことかというと! ———— 書籍の執筆って自らを削り取っていくような作業だよね。 本を出すたびに削って削って… 2012年のクビ億のヒットから身を削