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小玉 歩

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先週の土曜日に、「2021年下半期フロントラインワークス・アカデミー賞」のプレゼン会が開催されました。


これは僕が主宰するコミュニティであるフロントラインワークスで、半年に一度開催されるイベントです。

メンバー全員からノミネートされた人が、この半年間の取り組みを発表します。

そして、投票によりグランプリが決定するということになります。


今回ノミネートされたのは7名。

マッチングアプリ攻略法のコンテンツ販売をする細川とうごくん。

スキンケア講師の育成を行う松田静さん。

ヴォイスクリエイターとして活動するSARAさん。

国内転売からスタートし、年商1億円を初めて達成した麻生秀樹さん。

英語コンテンツを販売する宍戸律子さん。

転売スクール運営、クラウドファンディングで大きな実績を出している高山俊くん。

画家として絵を売る方法を伝えるコンテンツを販売する黒沼大泰くん。


様々なジャンルから個性あふれるメンバーが、アカデミー賞にノミネートされました。


申し合わせたように、ほぼ全員が「初心者が結果を出すために何をすべきか」という所に、ぶっ刺さる内容を話してくれました。


今回のプレゼンを本当に真剣に心に受け止めた人は、確実に成果を出してくれるでしょう。

最高のプレゼンでした!


現在、撮影した映像を編集しています。

編集が終わり次第、一般公開します。

ぜひ、楽しみにしていてくださいね!


彼らのプレゼンを見て、一人でも多くの人が取り組みを大きく変えて、結果を出してほしいと思います。


投票は12/25に締切り、当日にグランプリを発表します。

一体誰がグランプリになるのか?

こちらも楽しみにしていてください!


では、一般公開の時にまた告知します。

それまで、2021年上半期のプレゼンをお楽しみください!

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小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

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