情報発信で、たくさんのお金を稼ぐ方法

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約3分で読めます。

ひたすら新教材のリリース準備を進めています。

先日お見せしたスライドの講義動画を撮影しました。

こんな感じです。

「さあ、撮りますか〜」と軽い気持ちで撮り始めたのですが、ちょうど3時間くらいかかっています。

1時間ちょっとで終わるかなー、なんて感じでいたんですよ笑

でも、スライドが120枚以上あったので、終わるわけないですよね。

早回しの途中で、2回休憩している感じのタイミングがあると思います。

1回目は想定の時間が過ぎまくって、カメラマンが交代したタイミング。

2回目はパソコンにコンセントをつないでいなく、バッテリーが切れたタイミングです

話している側はモードに入っているので、長さは感じていないんですよね。

気づいたら3時間でした。

まあ、しかし最高の3時間だと思います。

今回リリースするのは、情報発信のコンテンツです。

情報発信で、たくさんのお金を稼ぐ方法を解説したコンテンツってことです。

ここで撮影した3時間は、実践編ということで本編の補足講座なんですね。

事例を出して解説しているので、本編を具体的に話した感じ。

なので、本編で情報発信の方法を広く漏らすことなく解説して、実践編でポイントを深めて解説いている形になります。

特に、今回は外部の方の力も借りてコンテンツを作っているので、過去最高に分かりやすくなりました。

コンテンツ作りの部分で誰かの力を借りるのって、おそらく初めてのことです。

それこそ、出版の時に書籍のコンサルで、長倉さんに入ってもらったくらい。

でも、やっぱり外部の人に入ってもらうのっていいですね

客観的に見て足りない部分や、抽象的で分かりにくい部分が、めちゃくちゃ改善されました。

コンテンツのリリースは25日を予定しています。

過去の小玉のコンテンツからいくと、信じられない価格でリリースする予定なので、期待していて下さいね!

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • あなたの売上を5倍にします。

    ・ある程度ビジネスができた。・そこそこに売上は立っている。・いまいちドーンと伸びない。 実は、こういった方の売上を伸ばすのは、難しいことではありません。 シンプルです。 商品か、集客か、セールスのどこかがネックになっていて、それを改善したら伸びます。 では、どうやって改善するか? ここもシンプルです。 ターゲットに対して、適切なモノにな

  • やるか死ぬかの世界になります。

    あえて言うまでも無く、あなたも分かっていると思います。 これから数ヶ月後から数年間、過去に経験したことのない世界的な不景気がやってきますね。 ちょっとこれはもう、何をどうしても難しいかなと。 リーマンショックの時も、新卒の採用が強烈に減ったりリストラしまくったりとありましたが、その比ではないというのが今回です。 リモートワークが導入されたおかげで、仕事してるっぽいけど使えない人が、分かり

  • 50万円の商品を毎日ボコボコ売る方法とは

    8月1日、2日と河口湖へ、家族でグランピングに行ってきました。 長男の学校行事でキャンプがあったのですが、コロナで中止になったんですね。 それに、かなりショックを受けていまして、かわいそうだな〜と思いグランピングに行ったんです。 初めてのグランピングでしたが、なかなか快適で楽しかったです。 この夏から秋にかけて、グランピングおすすめですよ。 手軽に「非日常」

  • きれいごと抜きで稼ぎませんか?

    ここ数年、社会が浄化されるっていうか「正しさ」に覆われていますよね。 多様性とか言って、ちょっとでも特定の何かを持った人の気分を害すると叩かれたりしてさ。 まー、言っていることは分かりますよ。 そういう時代ですもんね。 ただ、僕としては息苦しくて仕方ないと思う訳です。 挙句に過去のこと引っ張り出して、表舞台から引き摺り下ろすでしょ。 さすがに、ヤバすぎるのは別

  • 超ニッチに行け!!

    ここ数年で、ネットで情報発信する人が増えました。 当然のことながら、発信する人が増えると自分が埋もれてしまいますよね。 例えば、僕は数年前にYouTubeで「副業」をテーマに、一生懸命発信をしていました。 副業の情報が欲しい人って ・会社の仕事に大満足・今の給料に大満足 こんな人以外すべてです。 なんなら、目に見えるサラリーマン全てが、ターゲットみたい

  • なまちるに足りないものを考えてみた。

    なまちるに足りないものを考えてみた。 今回5人のなまちると対決したわけですが、土曜日は子どもの学校行事があったので、僕はXを見ている時間がなかったんです。 なので、自分のメルマガを書くので精一杯で、5人がどういう動きをしているか見えていませんでした。 僕は僕でやれることをやっていて、蓋を開けるまで結果がどうなるかは読めないところがあったんですね。 とりあえ