今日も12時と20時からインスタコラボライブ!

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

今日も12時と20時からインスタコラボライブです。

12時からは角川の編集長伊藤さんと。


伊藤さんは僕と同い年でして『クビでも年収1億円』を編集した戦友とも呼べるような間柄。

他のコラボ相手とは全く違う空気感でのトークが聞けるでしょう。

20時からはフルート奏者の宗方律さん。

定年直前である59歳で会社を辞めてフルートで起業。

60歳まであとちょっとだったのに、その「あとちょっと」を待たずに会社を辞めてしまった理由って、ちょっと興味ありませんか?

そこを深掘りしていきます。

TikTokで540万再生というとんでもなくバズりまくった話も面白いので聞いていきますよ。


昨日のライブも盛り上がったので、今日のライブも盛り上がり間違いなし。

ぜひ、楽しんでください!


ライブはこちらからお送りしますので、時間になったら来てくださいね。

↓ ↓ ↓

小玉歩インスタグラム

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • おめでとうございまーーーーーす!!!!!

    今日は・・・ 三浦孝偉さんの誕生日です。 おめでとうございまーーーーーす!!!!!!!! はい!! ここ数年で僕を知った人は、三浦孝偉さんを知らないと思いますのでザッと紹介させてもらいます。 もうかれこれ10年以上の付き合いで、僕の超初期のコンサルティングのクライアントでした。 どちらも若すぎる!!先日、脳についてのオンラインセミナーを一緒にや

  • どうしよう、儲かりすぎちゃう!

    Twitterにこんな画像を投稿しました。 今日も凄いです。まだこんなブルーオーシャンがあったんだな・・・真面目にやってみるもんだ。下2つのCPAでも全然悪くないというか、むしろ上手くいっている数字なんですけど、上のが強烈すぎて。これは、何をどうやっても利益がドバドバ出ちゃうやつ。人生で初めて見るROASになるんじゃないかしら。 pic.twitter.com/uq7MQH9NWu&md

  • 【ご案内】美容家・サロン経営者の方へ

    企画のご案内です。 僕は、ここ最近インスタグラムに生息することが多いんですけど、美容家さんやサロン経営者がインスタにはたくさんいます。 特にサロン開業のハードルが以前と比べて下がったことで、個人でサロンを始める方がここ数年増えていましたよね。 そんな方たちの発信を見たりしているんですけど… やはりコロナの影響は甚大です。 美容家さんのお仕事も対面で会うし、サ

  • こりゃ困ったね・・・

    コロナの感染者数が、また増えてきていますね。 このグラフ見ると、ここからドーンと増えるのは間違いなさそう。 うちは3月末から4月にかけて、一家で感染したんですね。 ブログにも書きました。 家族全員でコロナに感染しました。 しばらく、抗体価が高いだろうから感染しないだろうと思っていましたが、もう3ヶ月経っちゃうんですよね。 もう、抗体価も下がってます

  • YouTubeは顔を出さないほうが稼げる

    僕は去年の4月くらいから、本格的にYouTubeに取り掛かりました。 今もずーっと投稿を続けています。 ただ、実は僕の会社の規模から行くと、YouTube経由の売り上げって大したことないんです。 広告をビュンビュン回していれば、バリバリに売り上げが立つ感じです。 じゃあ、なんでYouTubeをやり続けているかというと・・・ 銀の盾が欲しいから!!

  • 7月7日、七夕ですね。

    こちらは、僕が幼稚園の時に願いを込めた短冊。 文字自体は母親に書いてもらったものです。 小さい頃、僕はピカピカ光るような石を見つけては、拾って帰る子どもでした。 ピカピカ光る石が好き過ぎて欲し過ぎて、短冊に書いてもらうくらいだったんですね。 小学生になっても石好きは変わらず、地元秋田にある荒川鉱山へ父に連れて行ってもらっては水晶採取にハマっていま