【2022年総決算】インスタコラボライブ週間!

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

12月に入りまして2022年も1ヶ月を切ってしまいました。

どんな2022年でしたでしょうか?


今週は2022年の総決算ということで、各界のプロとインスタコラボライブをお届けしまくっていこうと思います。

毎日お昼と夜にライブをやりますので7日間で計14人との大コラボ企画!


前半戦はこんなメンバーで行きますよ。


さっそく今日のお昼からお届けしますが、コラボ相手はアパレルブランド「ni yori」を立ち上げた着付師の加藤咲季さん。

「アパレルブランドってどうやって立ち上げるんじゃい!」と興味津々の人も多いはず。


超スーパーウルトラ素敵なプレゼントを用意しています(ガチ)ので是非ご覧ください


ライブは小玉のインスタからお送りします。

フォローしていない方は、今すぐこちら確認してくださいね!

↓ ↓ ↓

小玉歩インスタグラム

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • みなさんのおかげでした!

    Xと速報ではお伝えしましたが、無事、決戦に勝利しました。 みなさんの応援のおかげです。 本当にありがとうございました! 本来、メルマガアフィリエイトは、事前の仕込みがかなり重要なんです。 準備して準備して…販売開始! そこで、先着特典や初日特典でドーンと売上が立ちます。 その後、いったん数日緩んで、特典削除や値上げで山を作り、販売終了でドカーンと行く。

  • ルイヴィトン!ロレックス!ベンツ!

    昨日ツイートしたんですけど、最近の20代は30代よりもお金を稼ぐのが好きなんじゃない?って思ったんですよね。 20代はバリバリ稼ぎたくて、30代になったら落ち着くとかそういう話じゃないですよ。 世代の話です。 なので、1990年代後半生まれくらいがバリバリ稼ぎたいぜって世代で、1980年代後半生まれくらいが、そうでもないみたいな感じです。 いやね、僕がバリバリ稼ぐ

  • 成功するために重要なのは「これ」ではない

    何かで成功するために重要なのって「執念」ではないでしょうか。 成功というとおおげさなので「上手く行くこと」くらいが、表現としてちょうどいいですね。 大きな目標もそうですし、日々の小さな目標もそう。 結局、執念だよなーと。 転売ビジネスをやっていて、利益の出る商品が見つからないって人は結構いますよね。 でも、それって見つかるまで探してないだけじゃん?っ

  • 小玉歩、気合の一発やります。

    「令和の情報発信 実践編」が2月14日に販売開始となりました。 今回はより多くの初心者の方に手にしてもらいたいと考え、かなり低めの価格にしています。 もしかしたら、この価格帯でコンテンツを販売するのは、僕は初めてかもしれません。 本日で販売3日目ですがマーケティング部門で1位、総合でも3位となりました。 ありがとうございます。 僕のコンテンツがこのよ

  • 目をギラギラさせてビジネスに向かいたい方

    年商で「億」を目指すためのサービスをオープンで募集することにしました。 「フロントラインワークス・プラチナコース」という名称のサービスでして、僕のコミュニティの上位コースになります。 これは、一言でいえばグループコンサルティングです。 毎月、月末にメンバーが集まり、その月の振り返りと翌月のアクションプランを、それぞれがプレゼンします。 そのプレゼンに対してメンバー

  • ひさーーーしぶりに出版します。

    ひさーーーしぶりに出版します。 というのも、1月17日にKADOKAWA・編集長の伊藤直樹さんとインスタでコラボライブやったんですね。 その時に「本出しませんか?」とオファーというか、軽いお誘いをいただいたんです。 僕としても最後の出版から結構経っていることもあって「出版」というワードに、とってもワクワクしたんですよ。 「おお、じゃあやりますか!」と出版する流れになりまし