フロントラインワークスの新人飲み会を開催しました。

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

昨夜はフロントラインワークスの新人飲み会を開催しました。

7年間運営しているコミュニティなので色んな段階のメンバーがいるんですね。

完全なる新人から年商億越えまで。


凄すぎる人ばっかり集まると、まだビジネスを始めたての人は萎縮しちゃうじゃないですか。

そうならないようにと、新人飲み会をやっているわけです。


フロントラインワークスでは色々なイベントがありますが、新人だけで集まれるのは貴重な機会。

少人数なのはこれくらいです。

やっぱり膝を突き合わせて話すのは良いですよね。

それぞれの話を深く聞けるので、僕にとっても今後の指導精度の高さにつながっていきます。


新人飲み会に参加したメンバーからは、さっそくこんな感じでチャットが上がっていました。

こうやって言ってもらえると、僕もとっても嬉しいです。

ありがとうございます。


やっぱりオフラインは、コミュニケーションレベルの高さが桁違いですね。

これからもオフラインは大切にしましょう!

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • 削り取りすぎて、もうほとんどなくなってし

    削り取りすぎて、もうほとんどなくなってしまいました… ↑ これはですね、2014年に出した『あなたはまた本気出してないだけ』という本のあとがきに書かれた一文です。 どいうことかというと! ———— 書籍の執筆って自らを削り取っていくような作業だよね。 本を出すたびに削って削って… 2012年のクビ億のヒットから身を削

  • インスタグラムの研究発表会をします。

    8月上旬からインスタグラムを、かなりやり込んでおります。 そのやり込みの成果として、フォロワーが4,000人を超えました。 さすがに触ったことがないSNSは、僕もどうして良いか分かりません。 ですので、インスタに関する情報をBrainで片っ端から買って、まずは基礎知識をインストール。 そして、空気感を見るために、1日3〜4時間くらいインスタに入り浸る。 その

  • 年商1億円以上の経営者限定「LIST M

    年商1億円以上の経営者限定「LIST MAFIA」のエントリーは、本日が締め切りとなりました。 先日より面談を進めていますが、年商1億円から20億円超までバラエティ豊かな経営者が集まっています。 ・FB広告は使えるが、それ以外の広告が使えない・モールで物販を行なっているが、利益率が低いためリスト運用をしてLTVを高めたい・現在オフライン展開で月商2億円ほどだが、インタ

  • 個人的に満足度が高い週末の過ごし方。

    たまたま先々週末に大きな公園に行きまして、これ良いなーと思ったんです。 そこで、昨日は小金井公園へ行ってきました。 東京ドーム17個分という、都内で2番目に大きな公園です。 自宅から車で1時間くらいなので、サクッと行ける感じなんですね。 で、公園… やっぱり良かったです! 自然いっぱいで癒されますし、遊具があって子どもも喜びますし、何だかんだ運

  • Twitter頑張っている人、ほとんど稼

    2月23日に「令和の情報発信」の購入者限定セミナーを行いました。 テーマは「売れる商品の作り方」です。 Twitterをずーっと見ていると「何だか頑張ってツイートしてるけど永遠に稼げないんだろうなあ」という人がかなりいるんですよ。 それは、能力が低いとかではなく「売れる商品」を持っていないことが最大の理由です。 「売れる」「売れない」とかではなく、そもそも商品を持っていな

  • なまちるに足りないものを考えてみた。

    なまちるに足りないものを考えてみた。 今回5人のなまちると対決したわけですが、土曜日は子どもの学校行事があったので、僕はXを見ている時間がなかったんです。 なので、自分のメルマガを書くので精一杯で、5人がどういう動きをしているか見えていませんでした。 僕は僕でやれることをやっていて、蓋を開けるまで結果がどうなるかは読めないところがあったんですね。 とりあえ