【緊急】本日限定で再販します!

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

本日限定でプロモーションの手法を伝えるオンライン講座を再販します。

というのも、昨日ちょうどこんな感じの成果報告を頂いたからです。

この手法の良いところは

・構成が非常にシンプル
・準備に時間がかからない
・高額商品がガンガン売れる

というところです。

彼へのアドバイスはただ1つ。

「価格を上げよう」

これだけです。

23万円で売れているなら、50万円でも変わらず売れます。

ちなみに、僕がこの手法で販売している商品で、一番安いのが50万円です。

一番高いのが120万円。

120万円でも普通に売れます。

300万円の商品も、これから販売しますが普通に売れるはずです。

ということで、やはりこのプロモーションの手法は鉄板だなということで、本日限定で再販します。

この手法を教えているのは、今時点では僕だけです。

高額商品をボコボコ売るプロモーションの手法を学びたい人は手にしてください。

↓ ↓ ↓

【緊急】本日限定で再販します!

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • 残念なお知らせ

    「残念なお知らせ」という文字を見て、この記事にアクセスしてくれたあなた! 沖本さんの作戦通りです・・・ 「え?どういうこと??」「作戦??」「沖本さんって誰??」 となったあなたは、こちらの動画をご覧ください。 これは完全に僕も想定外でしたよ。 本格的に手を入れたばかりなので、9月の数字が悪くても仕方ない。 そう考えていました。

  • 本日で終了です

    DLFの期間限定特典付き、ご案内も本日までとなりました。 ↓ ↓ ↓ シンプルだけど売れまくるのがDLFです! 競争が激しくなり、プロモーションをやっても以前のような成約率が出なく、苦労している人は多いです。 実際にDLFを取り入れて、月商1,000万円以上を売り上げるプロモーターと話しましたが、DLF以上に構築が簡単で売れまくる方法はないですよ。

  • アドレナリンがドバッと出ます。

    いやー、昨日は良い日だった! 新たに進めていた販売手法で、初めての成約が出たんです。 もちろん成約が出ると思って、やってはいましたよ。 でも、実際に上手くいくと、テンションが上がります。 いつになっても、何をするにも0→1の瞬間は、本当に嬉しくなりますね。 アドレナリンがドバッと出ます。 で、ここからが本当に大事で… 0→1の確度を高めていく検証

  • ROASを簡単に40-50%上げる方法

    ROASを簡単に40-50%上げる方法を話します。 ここ最近は、 広告→1時間くらいの動画1本→個別電話 という流れが弊社の定番です。 ちなみに9割、非稼ぐ系案件です。(なぜなら、そちらの方があらゆる面において心身ともに平和だから) で、ROAS 300%を合格ラインでやっているのですが「これもっと数字良くできないかなー」って考える時に、広告のところ

  • ホリエモンが語る「運の正体」とは?

    YouTubeでホリエモンが「運の正体」について話している動画があるんですけど見たことはありますか? こちらの動画です。 運の正体を「桃太郎理論」とホリエモンは呼んでいます。 どういうことかというと・・・ 桃太郎で川へ洗濯に行ったおばあさんが桃を持ち帰ったのは、明らかに「異常行動」だと。 普通なら川で大きな桃が流れてきたとしても「これヤバい」となって持ち

  • ひさーーーしぶりに出版します。

    ひさーーーしぶりに出版します。 というのも、1月17日にKADOKAWA・編集長の伊藤直樹さんとインスタでコラボライブやったんですね。 その時に「本出しませんか?」とオファーというか、軽いお誘いをいただいたんです。 僕としても最後の出版から結構経っていることもあって「出版」というワードに、とってもワクワクしたんですよ。 「おお、じゃあやりますか!」と出版する流れになりまし