こっそりやることにしました。

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

インスタで連日お伝えの通り、今夜21時よりウェビナーを開催します。

これ、元々はインスタライブで話そうかなーと思っていたんですね。

ただ、話す内容をまとめて資料を作っていくうちに…

「これはインスタライブみたいなオープンな場所で話すことじゃないぞ!」って思ってきたんです。

なので、裏でこっそりやることにしました。

まー、ここで書いている時点でこっそりもクソもないんですけどね。

少なくとも冷やかしでチラッと見に来る人とかいたりするのが嫌だなと思って。

気になるじゃん、いろんな人が出たり入ったりすると。

今回の話は…

文章が苦手な人を救い、文章が得意な人には衝撃を与えます。

見せちゃいけないモノを見せてしまう感じですね、これは。

起業歴15年、超絶ライティング得意な小玉の「叡智の結晶」を届ける時間となるでしょう。

ご期待ください!

今夜のウェビナー専用のLINEアカウントを用意しました。

参加希望の方は登録をお願いします。

↓↓↓

LINEに登録する!!

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • 高額で売れる商品と高額じゃ売れない商品

    「夜も眠れないほどの悩み」「緊急性高く深い悩み」 お悩み解決系商品で、よく言われるのがこの2つ。 だけど、この2つだけじゃ弱くて高額では売れないんですよね。98,000円なら売れるかな。良くて198,000円。 「いやー、うちの商品高額じゃ売れないんですよね」 こんな感じの人は、もう一歩踏み込んで考えると高額でも売れるようになる。 そのポイントは…

  • ビジネスが短命に終わる人

    ビジネスが短命に終わる人は視座が低いです。 売上があるときは慢心して新たな打ち手を考えない。 売上が陰ってくると急に焦り出すけど、やることといえば他人のマネくらい。 まあ、焦ったところで、それしかできないのも仕方ないですよね。 視座とは「時間軸」と「影響の範囲」を、どう見るかという視点のこと。 これが低いと、目先のことしか見えません。 「時間軸

  • みなさんのおかげでした!

    Xと速報ではお伝えしましたが、無事、決戦に勝利しました。 みなさんの応援のおかげです。 本当にありがとうございました! 本来、メルマガアフィリエイトは、事前の仕込みがかなり重要なんです。 準備して準備して…販売開始! そこで、先着特典や初日特典でドーンと売上が立ちます。 その後、いったん数日緩んで、特典削除や値上げで山を作り、販売終了でドカーンと行く。

  • 年商1億円以上の経営者限定「LIST M

    年商1億円以上の経営者限定「LIST MAFIA」のエントリーは、本日が締め切りとなりました。 先日より面談を進めていますが、年商1億円から20億円超までバラエティ豊かな経営者が集まっています。 ・FB広告は使えるが、それ以外の広告が使えない・モールで物販を行なっているが、利益率が低いためリスト運用をしてLTVを高めたい・現在オフライン展開で月商2億円ほどだが、インタ

  • 超ニッチに行け!!

    ここ数年で、ネットで情報発信する人が増えました。 当然のことながら、発信する人が増えると自分が埋もれてしまいますよね。 例えば、僕は数年前にYouTubeで「副業」をテーマに、一生懸命発信をしていました。 副業の情報が欲しい人って ・会社の仕事に大満足・今の給料に大満足 こんな人以外すべてです。 なんなら、目に見えるサラリーマン全てが、ターゲットみたい

  • なまちるに足りないものを考えてみた。

    なまちるに足りないものを考えてみた。 今回5人のなまちると対決したわけですが、土曜日は子どもの学校行事があったので、僕はXを見ている時間がなかったんです。 なので、自分のメルマガを書くので精一杯で、5人がどういう動きをしているか見えていませんでした。 僕は僕でやれることをやっていて、蓋を開けるまで結果がどうなるかは読めないところがあったんですね。 とりあえ