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Instagramで好きなことを仕事に

小玉 歩
どうしたら「刺さる文章」が書けるか? これ、よく聞かれる質問ですが、答えは簡単。 「自分の文章ってイマイチ刺さってないんだよなー」と感じている方は、最後までお読みくださいな。 さすがに、あなたも賢い人だと思うので、文章を書くときには、読み手となる人が「何を知りたいか」とか「何なら面白いだろうか」といったことを考えているはず。でも、それって想像でやっているんじゃない
昨日、急に始まったZ世代と小玉おじさんの戦い。 超簡単に言うと、昨日22時から今夜22時までの24時間での教材販売数で、勝敗を決めると言うものです。 販売しているのはこちら教材。 ↓↓↓ The.IMPACT 正直、ワケ分からんうちに絡まれて巻き込まれて 「これだからXは、めんどくせーんだよ!!」 なんて思っていました。 *これまで
「あいつ、マジで不義理だわ!」という事ってビジネスに限らず、いろんな所で起こると思います。 僕は義理・人情・浪花節が好きなタイプなので、そう感じることも、これまでは多々有りました。 普通の感覚でいうと「不義理」なんて、あっちゃいけないことじゃないですか。 でも、意外と多かったりしませんか? では、なぜ多いかっていうと、そこには明確な理由があるんです。 そして、その理由が分かれば「不義理」に対し
みんな、自分にしか興味がない。 これ、紙に書いて壁に貼っておいて欲しいくらい大切な真実です。 例えば、集合写真を見るとき、どこを一番最初に見る?自分の顔を確認するでしょ。他人の写りを先に見る人なんていないわけですよ。 ビジネスでも同じ。商品を作るとき、絶対に考えるべきは「お客さんが欲しいもの」です。絶対にそこから。「自分が売りたいもの」「自分がやりたいこと」からスタート
12月に入りまして2022年も1ヶ月を切ってしまいました。 どんな2022年でしたでしょうか? 今週は2022年の総決算ということで、各界のプロとインスタコラボライブをお届けしまくっていこうと思います。 毎日お昼と夜にライブをやりますので、7日間で計14人との大コラボ企画! 前半戦はこんなメンバーで行きますよ。 さっそく今日のお昼からお届けしますが、コラボ相
昨日、情報コンテンツプラットフォームのBrainで、初めてコンテンツを発売しました。 さっそく多くの方に手にしていただき、マーケティングカテゴリで1位になっています。 とっても嬉しいです。 購入していただき、ありがとうございます。 全体のランキングでは2位なので、ここは1位を狙っていきたいですね。 Brainはビジネスインフルエンサーが多く使っていることもあ