久しぶりに外のスタジオで撮影してきました!

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

久しぶりにスタジオを借りて撮影をしてきました。

いつも、YouTubeやウェビナーなんかは、オフィスの2階で撮影するのが殆ど。

でも、今回は「やっぱ雰囲気って大事でしょ!」と気合い入れて、外のスタジオを借りたわけです。

こんな感じ。

ふむ!

アンティーク家具とかがあると、やっぱり違うぜ!

何といっても、出演者の雰囲気とマッチしているんですよね。

やっぱり、ここはお金かけてスタジオ借りて良かったと思います。

さて、一体誰と撮影をしてきたのでしょうか!?

小玉よりも、かなり有名で今アツい人です。

…って、この写真見たら答え書いているようなもんですね。笑

撮影した映像は今日からドワーっと編集に入って、4月18日に公開予定です。

かなり面白くなっているはずなので期待してください!

凝りまくったからね!

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • 数年で消える起業家と、生き残る起業家の違

    数年で消える起業家と、生き残る起業家の違いって何だと思いますか? それは… どこにフォーカスして仕事をして、学びを積み重ねるか。 インスタをやっていると、やれストーリーズがどうだ、リールがどうだという話になりがちです。 もちろん、それも大切だし僕も教えていますよ。 だけど、それ以上に大切なのは、ストーリーズやリールを良いものにするための、基盤となるマーケティ

  • 出版は世界を広げますな!

    10月2日に新刊『割に合わないことをやりなさいコスパ・タイパ時代の「次の価値」を見つける思考法 』を発売して、おかげさまで8,000部の重版で15,000部となりました。 出版不況と言われて久しい中、2刷で8,000部やるのは、かなり攻めている感じだそうです。 出版社によっては、重版で1,000部刷るか1,200刷るか200部で悩んだりもするらしく。 となると、初版の7,000

  • アカデミー賞グランプリが決定!

    8月になりました。 夏真っ盛り。 僕は、子どもたちが夏休みで色々と家族行事が増えまくりますが、仕事も家庭もフルで充実させます。 さて、先週の土曜日にフロントラインワークスの情報交換会が開催されました。 そこで、アカデミー賞のグランプリが発表されたのですが・・・ 2022年上半期のグランプリは、細川とうごくんに決定しました! おめでとうございます!! こち

  • 正社員を募集します!

    今回募集するのはマーケティング担当と事務担当の社員です。 フレッシュでパワーがあってとにかくやる気のある人を心から欲しています。 パワーある人が欲しい。 小玉のパワーについて来れる人。 1.マーケティング担当(2名募集) 広告運用からセールスまで一連の流れをマスターしてもらってプロモーションで数字を作れるようになってもらいます。 経験者ならありがたく、

  • 新メンバーサイトへの引越し完了!評判はど

    「新しい世界で、新しい働き方を」というテーマを掲げ、「Frontline Works」が始動します。 4/23日19時からの新規会員募集に先駆けて、昨夜は既存メンバーに新メンバーサイトへお引越しをしてもらいました。 感想を聞いてみたところ、こんな感じでお言葉をいただいております。 みなさん、大人で人間がデキているので、基本的に褒めてくれています。笑 あと、すみません。誰が名前だしてOKで

  • 7月7日、七夕ですね。

    こちらは、僕が幼稚園の時に願いを込めた短冊。 文字自体は母親に書いてもらったものです。 小さい頃、僕はピカピカ光るような石を見つけては、拾って帰る子どもでした。 ピカピカ光る石が好き過ぎて欲し過ぎて、短冊に書いてもらうくらいだったんですね。 小学生になっても石好きは変わらず、地元秋田にある荒川鉱山へ父に連れて行ってもらっては水晶採取にハマっていま