きれいごと抜きで稼ぎませんか?

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約4分で読めます。

ここ数年、社会が浄化されるっていうか「正しさ」に覆われていますよね。

多様性とか言って、ちょっとでも特定の何かを持った人の気分を害すると叩かれたりしてさ。


まー、言っていることは分かりますよ。

そういう時代ですもんね。


ただ、僕としては息苦しくて仕方ないと思う訳です。


挙句に過去のこと引っ張り出して、表舞台から引き摺り下ろすでしょ。

さすがに、ヤバすぎるのは別だけど、ちょっとした発言を拾ったりしてさ。

異常な世の中です。


何か大きな成功をした人って、明らかに普通の人じゃないんですよ。

イカれた部分が多かれ少なかれある。

それいちいち刺すんでしょ?

もう、これからの時代に大きな成功をする人なんて、生まれてくる訳ないですよ。


僕なんかには関係ない世界ですけど、公の場に出てきる人なんて過去に何かあったら、後からでも引き摺り下ろされるじゃないですか。

マジでめんどくさい。

そしたら、今後そういうものに選ばれる人というのは、過去に何の発言もしたことがない人ばっかりになりますよ。

当たり障りのない人ばっか。

もう、世界は発展しませんわ。


ウヨウヨいる凡人が、突き抜けた天才を追い出す。

この数年でたくさん見ました。

ただ、最近の若い世代は、この世界すらもスタンダードで、僕らほど息苦しさは感じていないようなんですよ。

みんな、すごい良い子。


ならば、僕らの古い感覚を、アップデートしなきゃいけないのかなーなんて。


…無理ですね。

僕は時代の流れについていけません。

感覚的に無理なので。

全部気持ち悪いわ。


そんな全方位に気を遣っていたら、ビジネスやってられないですよ。

プラチナコースのグルコンではきれいごと抜きで稼ぎます。

あなたも、そんなグルコンに参加しませんか?


ここまで読んでいて、小玉の印象悪いかもしれません。

でも、この空気を読んでいたら、何もできなくなりますよ。


ストレートに正直に、僕の感じていることを書きました。


きれいごとだらけの風潮に

違和感を感じているならば、僕とうまくやっていけるはずです。

↓ ↓ ↓

>小玉があなたのビジネスをアップデート!
*本日締め切りです。

プラチナコースでは一発目に、これについて話そうと思います。

他では絶対に話しません。

あと、最後に1つ。

フロントラインワークス外の人から新規エントリーをいただいていますが、フロントラインワークスの人は大丈夫?

「自分でやります」って人いるけど、ここだったら半年で済むことを3〜4年かけることになると思うなあ。

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • 長男が小学校を卒業しました。

    長男が小学校を卒業しました。 ひえー、この前生まれたと思ったら、中学生になってしまうではないか。 一番最初の書籍『クビでも年収1億円』が出版されたのが2012年でして、長男が生まれた年なんです。 なので、こんな写真があったりします。 新宿紀伊國屋でワゴン展開したので、その前でベビーカーの0歳息子と一枚。 というか、俺も31歳か… ツルツルのピンピンじゃ

  • ひさーーーしぶりに出版します。

    ひさーーーしぶりに出版します。 というのも、1月17日にKADOKAWA・編集長の伊藤直樹さんとインスタでコラボライブやったんですね。 その時に「本出しませんか?」とオファーというか、軽いお誘いをいただいたんです。 僕としても最後の出版から結構経っていることもあって「出版」というワードに、とってもワクワクしたんですよ。 「おお、じゃあやりますか!」と出版する流れになりまし

  • あー、もう!何なんだよ!!

    はー、まいった!まいった! 先日から「これ良いよ!買いだよ!」って言ってた教材あるじゃないですか。 それについての話です。 そもそも、何で急にあの教材紹介したのって話をしますよ。 あの教材の作者の「なまいきくん」ってのを、ここ最近のXでよく見かけてたんですね。 なんか勢いあるなーと。で、色々と見ていくと売り切りの教材で年間1億3,000万円も販売してるって話

  • コロナ禍でも元気な人たち。

    前回の記事では「不景気は、これからが本番。」というお話をしました。 すでに影響が出ている業種の人以外は、ピンときていないかもしれませんね。 ただ、今の消費の冷え込みは、緊急事態宣言が解除されても、すぐに回復なんてしません。 生活に必要不可欠なもの以外は、今後も売れなくなっていくでしょう。 この文章を書きながら、帝国データバンクのサイトを確認してみました。 1ヶ月耐えられなかった会社

  • 「あいつ、マジで不義理だわ!」が起こる理

    「あいつ、マジで不義理だわ!」という事ってビジネスに限らず、いろんな所で起こると思います。 僕は義理・人情・浪花節が好きなタイプなので、そう感じることも、これまでは多々有りました。 普通の感覚でいうと「不義理」なんて、あっちゃいけないことじゃないですか。 でも、意外と多かったりしませんか? では、なぜ多いかっていうと、そこには明確な理由があるんです。 そして、その理由が分かれば「不義理」に対し

  • 「頭が良くてお金を持っている人」の集め方

    最近、お客さんの財布のヒモが固くなっていると感じませんか? 今まで通り集客している。なのに、お金を持っている人が減りまくり。支払いも分割が増えた。分割の決済落ちも増えている。 「うーむ…景気もイマイチだし仕方ないか…」と、景気のせいにしていませんか? もちろん、景気が悪くなっているのもあるでしょう。だけど、あなたのところにお金を持っていない人ばかりが集まってしまう理由は他にあり