260万再生で60歳のオジサンがヤバいことになった!

profile img

小玉 歩

投稿 更新
Category:
Frontline Works

contents section

Share
この記事は約2分で読めます。

SNSを全く使いこなせなかった60歳のオジサンが・・・


TikTokに動画を上げたら260万再生とヤバいことに。

しかも、上げた動画は、たった2本なんですよ。


えー、凄すぎるー!!

ということで、インタビューしてきました。


実は、この宗方さんとは別に、もう1人180万回再生になった人がいちゃうんですよ。

しかも、アカウントを作って1本目の動画で180万回再生ですよ?


これって、完全に異常事態だと思うんです。

この異常事態を放ってはおけないということで・・・


先月3夜連続ライブを行ったTikTokのプロである、みなり先生と緊急生放送をやります。

一体何が起こっているのか?
どんな裏技が使われたのか?

先生に聞かなければいけません。

僕もバズりたいいい!!


生放送は20時から僕のYouTubeチャンネルで配信したいと思います。

お楽しみに!

Category:
Frontline Works

特別講義を無料で公開中

私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。
私らしく起業したい人のための「オンライン講師」養成講座という講義動画をお送りしてます。 この記事を気に入ったら、ぜひ動画を受け取ってください。

この記事を書いた人

writer

profile img

小玉 歩

ネットビジネス界の異端児。一部上場企業で勤めながらも、副業で始めたネットビジネスで年収1億円を稼ぎ会社をクビに。この経験を書籍化した『クビでも年収1億円』はシリーズ累計15万部を記録する。 現在はWEBマーケティング全般を手がける会社を経営し、ビジネスコミュニティの運営、コンテンツビジネス、通販事業を展開。「本当の稼ぐ力を身につけ、人生を良い方向へ変える」をモットーに、個人起業を支援する情報発信に力を入れている。

related post

関連記事

  • 銀の盾に手が届きそうだ…!

    YouTubeの銀の盾って知ってます? チャンネル登録者数に応じてGoogleから盾がプレゼントされるんです。 10万人が銀の盾。 100万人が金の盾。 1000万人がダイヤモンドの盾。 ダイヤモンドの盾はヒカキンだけが持つようなレベルで強烈です。 ただ、僕もせっかくYouTubeやるならば,最低でも銀の盾は欲しいなーって思ってたんですね。

  • めんどくさい!!

    めんどくさい!! 確かに、小玉はめんどくさいことばかり言う。 ストーリーズがどうだとか、 リールがどうだとか、 公式LINEがどうだとか、 教育動画がどうだとか、 ターゲットがどうだとか… 口を開けばマーケティング、ライティングと「なんとかティング」がとにかく多い! めんどくさいし、細かい!もうやめてくれ! このティング野郎!

  • 12月に最大の利益を出したいならば

    ここ数日のブログでも話していますが、バッチバチにスイッチが入っています。 12月は、この1年間で最も大きな利益を手にしたいと、強く強く思っています。 僕でなくても、年末商戦に気合が入っている人は多いのでは? もし、あなたも12月に今年最大の利益を手にしたいならば、考えるべきことがあります。 それは「稼ぎに直結すること」に厳選して取り組むということ。

  • あなたの存在証明は何ですか?

    4月23日にFRONTLINE WORKSをスタートしてから、全クラスメンバー合計で1,087名となりました。 そして、スタート以来「メンバーのやる気を引き出すためにはどうしたら良いのか」ということを、ずっと考えています。 もちろん、これまでもコミュニティ運営に当たって、やる気の面ではずっと考えていましたよ。 ただ、FRONTLINE WORKSには3クラスあって、その中のベーシッククラス

  • 残念なお知らせ

    「残念なお知らせ」という文字を見て、この記事にアクセスしてくれたあなた! 沖本さんの作戦通りです・・・ 「え?どういうこと??」「作戦??」「沖本さんって誰??」 となったあなたは、こちらの動画をご覧ください。 これは完全に僕も想定外でしたよ。 本格的に手を入れたばかりなので、9月の数字が悪くても仕方ない。 そう考えていました。

  • どこを目指してるの?…って話。

    昨日、Zoomコンサルしてて、インスタのリールを見ていたんですよ。そしたら、どのリールもつまんないったらありゃしない。どう考えても、そのジャンルに興味がある人に表示されてもスルーするに決まってるじゃんってリールなんです。 そこで気づいたわけです。「彼女はこのジャンルで一番面白いリールを作ろうとしていないな」と。 僕はビジネス系のインスタアカウントでは、一番面白いリールを作るこ